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ウラジオストクが週末女子旅におすすめな5つの理由!直行便で2時間半のヨーロッパ!?

【ざっくり言うと・・・】
■ウラジオストクは近くて治安も良いので週末女子旅におすすめ
■ウラジオストクは伝統ロシア料理とシーフードが美味しいので行くべき
■ウラジオストクには可愛い町並みやお土産にぴったりの雑貨も豊富なので女子旅に最適


成田から直行便で二時間半のウラジオストク。2017年にビザが緩和され、格段に行きやすくなったことで今注目を集めています。可愛いヨーロッパの町並みに絶品グルメ、どこかノスタルジーを感じさせる雑貨など、女子がときめくものばかり!2019年7月にウラジオストクを訪れた筆者が、女子旅にぴったりなその魅力を余すことなく紹介します!

 

「ウラジオストクが週末女子旅におすすめな理由1.飛行時間は二時間半、時差はたったの一時間」

成田からウラジオストク国際空港までは直行便で二時間半。日本との時差は、一時間(ウラジオストクの方が進んでいる)です。また、小さい町で観光地も市内に集中しているため、二泊日もあれば十分満喫出来ます。まさに、週末旅行にぴったりの街なのです。

 

「ウラジオストクが週末女子旅におすすめな理由2.治安がよく観光スポットは徒歩で回れる」

ロシア国内でも比較的治安がいいと言われるウラジオストク。親日的な街で、街を歩いていても買い物をしてもみんな笑顔を向けてくれました(ただし、英語は思った以上に通じません)。また、市内には観光スポットとして中央広場を中心に、噴水通り、ウラジオストク駅、鷲の巣展望台などがありますが、その全てを徒歩で回ることができます。公共交通機関の時刻表とにらめっこしたりせず、のんびり歩いて散策できるのもウラジオストクの魅力なのです。

 

「ウラジオストクが週末女子旅におすすめな理由3.絶品ロシアグルメを堪能できる」

伝統的なロシア料理といえばボルシチやピロシキが有名ですが、ウラジオストクは港町ならではの新鮮なシーフードの宝庫。カニやエビ、牡蠣などを多く扱ったレストランも多く、盛りつけの美しさはもちろん、味付けも日本人の口に合うものばかりでした。また、女子旅で絶対食べて欲しいロシア料理といえばブリヌイ。チーズやサーモン、肉からフルーツまで、様々な食材をもちもちの皮で包んだクレープのような料理で、女子ウケすること間違いなし!是非一度は食べてみてくださいね。

 

「ウラジオストクが週末女子旅におすすめな理由4.インスタ映えする可愛いヨーロッパの町並み」

ウラジオストクには、古き良き時代のロシアを思わせるどこかレトロでノスタルジックなスポットや、思わず写真を撮りたくなるようなおしゃれな街並みがたくさんあります。市内を一望できる鷲巣展望台からの景色は必見だし、海辺通りの開放的な雰囲気もおしゃれ。また、グム百貨店裏の路地にはおしゃれなストリートアートやキッチュな雑貨店もあるのでぜひ行ってみてください。思わずSNSに投稿したくなる写真がきっと沢山撮れるはずですよ。

 

「ウラジオストクが週末女子旅におすすめな理由5.キリル文字が可愛い雑貨達がお土産にぴったり」

ウラジオストクは、レトロな雰囲気漂う可愛らしい雑貨の宝庫。中でもマトリョーシカはせっかくロシアに来たなら一体は連れて帰りたいですよね。お店によって顔や衣装の模様も様々なので、数店回ってじっくり気に入ったものを選びましょう。また、スーパーで売られているおすすめのお土産といえばチョコやはちみつ、魚の缶詰や紅茶など。どれもキリル文字が書いてあるだけでなんだか可愛く見えるから、家族や友人へのお土産にも最適!物価も日本より少し安いくらいなので、安心して買い物できますよ。

 

「まとめ ウラジオストクは週末女子旅に最適!」

ウラジオストクには、可愛い町並みにグルメに雑貨にと女子旅を盛り上げる要素が沢山あります。二泊三日の週末旅で、あなたもぜひ友達や家族と行ってみて下さいね!

<このページの一番下まで見て下さいね!>
★記事は筆者の個人的な見解であり、当会・当サイトの見解を代表するものではありません。

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『◯◯(私の苗字)くん、海外に1人で行って学んでくればどうだい?』学生当時、卒業論文のために多文化共生について学んでいた私に大学教授が研究室で突きつけてきた一言。教育の分野における多文化共生を学んでいた自分だったが、あまり海外経験はなかった。それどころか、友人と行った海外旅行しか経験がない。確かに…自分が違う文化の中に放り込まれる経験がないのに論文なんて書けるはずがない!自分がまず多文化社会の中に放り込まれるしかない!と、本心だったか分からない教授の一言を丸呑みし、レッツ海外。最初の目的地は、アジアの多文化共生社会の地、シンガポール。そしてそのままマレーシア→タイと北上していく貧乏バックパッカー5泊6日の旅。◯シンガポール編初めての1人海外。LCCに乗り、やたらテンションの高い客室乗務員に一抹の不安を感じつつ、シンガポールへ。無事に入国し、ユースホステルには中国人の女の子。1日目は疲れに任せてすぐ睡眠…。2日目は、モスクを見て、中華街に行き、マーライオンを見る、というザ・シンガポール旅。そして夜はマリーナベイサンズで1人で体育座りをしながらプロジェクションマッピングを眺める。ホステルに戻ると中国人の女の子。わずかな大学で学んだ中国語の知識と英会話で楽しくおしゃべり。○マレーシア編シンガポールから陸路でマレーシアへ。陸路で国境越えだ!すげえ!と1人で内心テンションが上がる。目的地はマラッカ。バスターミナルから、マラッカ中心街へ。中心街行きのバスを降りるときに、フィリピン人、アメリカ人の同じくバックパッカーの青年と知り合う。そして、3人で行動を共にする3日間。マラッカはオランダの文化が色濃く残ったスポットが多く、男3人でとにかく歩き回る、写真を撮る。そんな3日間。◯タイ編空路でマレーシアからタイへ。タイでは仏教文化の学びや、世界遺産であるアユタヤ遺跡がメインの目的。カオサン通り(バックパッカーの聖地)での夜遊びも含めての目的。カオサン通りで相席したのが、某航空会社のCA。どちらも可愛かった。そして見つけた日本人の路上パフォーマー。学生ダンサーと、ドラマーだな…。よし、ここは混ざっていこう。『ねえ、俺もダンスやってたから混ぜてよ!』『ほんとに!一緒にやろう!』そして始まる路上パフォーマンス。怒られたら逃げよう、やめようと取り決めをして、旅行客からチップもいだだく。これを毎晩3日間。食事代にはなった。○まとめ1人海外おすすめです。わずかな勇気とチャレンジ精神があれば、多くの人と関わって、日本で出来ないような経験ができます。海外旅行でもいいですし、海外ボランティア、スタディツアー、国際ボランティア…今は気軽に海外に行けるきっかけが転がっています。私のように貧乏学生旅行でなくてもいいのです!笑この記事を読んでいただいて、ぜひ少しでも海外旅行に興味を持っていただけると幸いです。

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