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ウユニ塩湖ツアーが最安値!海外旅行サークルならマチュピチュ遺跡込で18万円でいける

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ウユニ塩湖ツアーでは、もちろん
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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

 

・娘の入学希望の大学を見学に、ロサンゼルスツアーに参加しました。まず、私たち家族全員が「海外旅行」なるものは初めてで、今更ながら、よく行ったなー!という感じです。そんな初体験事情もあり、空港の便を乗り間違えたら最後だ、という不安や恐怖感もありつつ、無事に到着。空港で添乗員さんのお迎えのカードが掲げられているのを見た時には涙が出そうになりました。ツアーUSAのスタッフさんの運転する車に同乗し、まずは市内観光。目的の大学の見学は翌日でしたが、到着早々びっくりしたのは、そこ「オレンジ郡」という場所から眺める景色の素晴らしさでした。なんといっても、空が広い!高く突き抜けるかのようでした。また、このツアーの間中は特に暑くもなく、寒くもなく、恵まれた天候でした。こんな澄み渡る空をスキューバダイビングでもしたら、来世まで忘れることはできないでしょう。確か、次女が居住する大阪の近場で、スキュバダイビングライセンスを取得をした友人もいるそうなので、今度出向いた折には、見学に行ってみようかとも思っています。大学校内は、その大学の学生に案内してもらいながら、彼ら、彼女達の受けている教育の素晴らしさを実感しました。勿論、語学堪能な方々が集まっているなどの「頭脳の良さ」も感じますが、言葉の端々や立ち居振る舞いなどから、その人達の所属する場所のイメージを膨らませることは可能です。校内の案内はある意味ボランティア活動ですが、ここアメリカ在住の方の中には、自分の成長のために海外ボランティアを経験したり、何か社会に対して貢献できれば、という思いから国際ボランティアに登録している人も多いと聞きます。勿論、大学生、社会人、国籍に関係なく「学ぶ」という意義からスタディツアーを利用することもできます。海外旅行は今回初めてでしたが、子供達の世代の行動範囲はどんどん広くなっていて、学生旅行に海外旅行を選ぶ若者も少なくありません。きっと、彼女達も今回のロサンゼルス旅行を機に、既に次の海外旅行計画を頭の中で練っていたことでしょう。私自身、人生で海外旅行は今回が最初で最後、と思っていましたが、ツアーの初日に周ったビバリーヒルズ、ハリウッド、サンタモニカなども、今回は一緒に行けなかった主人や末っ子とも見て回りたいという欲がでました。いつの日か、実現できますように。

参考:知らないと大変!ウユニ/マチュピチュ遺跡周辺の旅行に絶対持っていきたいおすすめの薬・医療品8選

・海外旅行、海外ボランティア、国際ボランティア、スタディツアー、学生旅行にお勧めの国、それはずばりカナダです。私自身がカナダに一年間滞在した実際の経験から、カナダが上記の旅行やボランティア先としてお勧めの理由を説明したいと思います。カナダには日本の27倍にも及ぶ広大な面積に、日本のわずか4分の1にあたる人口が居住しています。特徴的なことは、公用語が英語とフランス語の二つであり、イギリスのエリザベス女王を元首とした英連邦王国の一つでもある、立憲君主制の国ということです。カナダはその広大な国土からも分かるように、地域ごとによる人種、文化、特徴が全く異なる珍しい国です。それらは、大昔のヨーロッパからの入植や、近年の世界各国からの大量の移民の受け入れにも影響されているからです。例えば、西海岸のバンクーバーはアジア各国からの移民が多く、街行く人のアジア人の割合がとても高いです。それゆえに、日本人向けの仕事や商店も豊富で、生活するには困らない環境でもあります。フランス語圏のケベック州に行くと、フランス系の人が多数を占め、英語ではなくフランス語が自然と聞こえてきます。街中の看板も当たり前のようにフランス語表記されており、そこがカナダであることを忘れさせるほどです。東海岸のノバスコシア州やプリンスエドワード島においては、バンクーバーとは全く異なり、ヨーロッパからの移民によって独自の文化が形成されています。日本人の想像するカナダらしい風景や文化は、東海岸の方が近いかもしれません。このように、一つの国でありながら、多民族、多文化で構成されているカナダは大変魅力的な国であり、旅行やボランティア先としてお勧めします。

参考:https://kamokamo-do.com/uyuni_peru_ranking5/

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