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台湾台北のスイーツ!お奨めレストランランキング3選!女子一人旅に人気なのはアイスモンスターだけじゃない

2018年2019年2020年2021年2022年の台湾、台北タイペイにツアー/観光に行きましょう!台湾旅行ツアーの必勝法を暴露します!女子一人旅にもおすすめ。

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

台湾といえばグルメですが、その中でも女子が大好きなスイーツを目的に台湾の台北を旅して見ませんか?今回は台北に海外旅行に行ったら絶対に巡るべきスイーツ店3ヶ所を紹介していきます。

1.「マンゴーかき氷といえばアイス モンスター(ICE MONSTER)」
アイスモンスターといえば日本でも有名ですが是非台湾で食べてみて下さい。アイス モンスター発祥の地・本店の(忠孝店)で食べるかき氷は一味違います。
食べてほしいメニューはフレッシュ マンゴーかき氷です。濃厚なマンゴー・杏仁豆腐・シャーベットがかき氷にのっていて、氷自体もふわふわとして口の中で溶けていきます。大きめに見えますが、ふわふわなので、一人一つ注文しても全然食べられます。

店内が思ったより寒いので、来店される際は、上着を持って行くことをおすすめします。マンゴーだけでなく、タピオカ入りミルクティーかき氷も人気のようなので、こちらも食べてみてくださいね。

2.「絶対に外せないスイーツ、それは古早味豆花の豆花!」
台湾で一番おすすめする最高のスイーツ、それは豆花です。杏仁豆腐のような食感と見た目で、豆花の上に甘いシロップとタピオカ・芋園(イモエン)・仙草(センソウ)などをトッピングして食べるスイーツです。台湾に行くと、必ずいろんな店で食べ比べをするくらいこのスイーツおすすめなんです。美味しいのはもちろんなんですが豆乳で出来たゼリーなのでとてもヘルシーです。季節に合わせて食べ方が代わり、夏は氷を入れてアイス・冬は温かいシロップをかけてホットで食べることが出来るので台湾に行くたび新しい発見があります。

豆花のおすすめのお店は寧夏観光夜市の近くにある、古早味豆花(グーザオウェイトウファ)です。シロップの味が絶妙な甘さで、豆花は添加物が入っておらずシロップにあうまったりとした食感でした。豆花自体も美味しいのですが、トッピングの芋園もモチモチして豆花に負けないくらいの美味しさを秘めています。
ドラマ・孤独のグルメにも登場したようで、店内に写真も飾ってありました。あの井之頭五郎が食べたのかと思うと、食べてみたくなりますよね。台湾に行くならここは絶対外せないスポットです。

古早味豆花のグーグルマップ:https://goo.gl/maps/hGRfExB1q3C2

3.「王道のタピオカミルクティーは青蛙下蛋で…」
台湾の王道スイーツ、タピオカミルクティーは歩いていれば色んな所にお店があるのですぐ買うことができます。中でも目を引いたのは、士林夜市の青蛙下蛋というお店で買ったものです。味は濃厚で美味しいんですが、パッケージがなんとカエルが卵を生んでいる絵なんです。最初に見た時は衝撃を受けましたが、台湾らしいユーモアを感じました。このパッケージ、インスタ映えしますので、是非飲んでみてくださいね。

以上が台湾の最高のスイーツ紹介でした。女子で海外旅行に行くなら、台湾の夜市は本当におすすめです。紹介したスイーツ以外にもいろいろなものが夜市で一気に食べることができます。日本では味わえない、独特のスイーツをじっくりと味わってきてください。

 

★記事は筆者の個人的な見解です。

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・「大学の先生に誘われてカンボジアへ」私の大学の先生は、カンボジアが大好きな先生でした。カンボジアの学生を自宅にホームステイさせたり、不要な服や靴を集めてカンボジアへ持って行ったりしていました。すると、1度カンボジアへ一緒に行ってみないか?と誘われました。行けば、カンボジアの良さが分かる!と何度も誘われたので友人と一緒にカンボジアへついていく事にしました。私にとっては初めての海外旅行です。「寝まきがセットアップで正装だと言うカンボジア人」飛行機でカンボジアに着くと、空港には凄い大勢の人がいました。窓の外から100人くらいの人が空港の中を覗いているのです。話を聞くと、海外旅行はとても珍しく、行く人は少ないので外国へ行く人、帰ってくる人を親戚一同で見送っているそうだ。その中に日本でよく見る、寝まきで来ている人を何人か見かけました。街中に出ても寝まきの人か何人か居ます。それは、通訳の人に聞くと、寝まきは上下のセットアップで正装だと言うのです。この時、私は物凄い国に来たなと、思いました。(笑)「ポルポトの大虐殺の現場へ」先生に始めに学校へ連れて行ってもらいました。ですが、そこは元学校で、ポルポト政権からその学校は死刑囚を入れておく牢獄となっていた場所でした。学校の中にはブランコを拷問に使っていた説明や、手錠や鎖等が沢山置いてありました。そして、次に行ったので、キリングフィールドと呼ばれる、実際に虐殺を行っていた場所です。未だに沢山の骨や埋まってある洋服等が道に見えるのです。とてもショッキングな現場でした。その時に、殺されたのは、勉強をしていた知識人だったのです。残ったのは文字も書けない農民ばかりだったのです。そして、この大虐殺はまだ45年程前の話でとても最近の出来事なのです。[いまの時代のカンボジア人が頑張っていた]私はここで、カンボジアという国を少し理解する事が出来ました。知識人が居なくなった事で、勉強をしていない農民達や、その子供達がいる世界が今のカンボジアです。なので、国の発展が遅れているのです。ですが、カンボジアの大学へ見学に行った時です。そこにいた学生達は、医者になりたい。通訳になりたい。世界で活躍出来る仕事に就きたいと言っていました。みんなカンボジアを発展させたいと思っているのです。この姿を見た大学の先生はカンボジアを応援するようになったそうです。私達が海外旅行でカンボジアへ行くだけでも、カンボジアにとっては収益になりますし、手助けとなります。カンボジアには、アンコールワット等の観光地も沢山あります。みなさんもカンボジアの歴史を少し勉強して、行ってみて下さい。とても生命力を感じられる、強い国です。行った人はカンボジアの応援をしたくなると思います。
カンボジアでの歴史を学ぶと、応援したくなりました。

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