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留学先おすすめ都市5選!女子一人でも安心!語学留学にお奨めの都市とその特徴は?

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

語学留学は、言語習得のために有効な方法です。では、語学留学ではどれくらいの期間で言語を習得する事が出来るのでしょうか。一般的に、言語が聞き取れるようになるまで3か月、母国語に訳さずに理解し、スムーズに受け答えできるようになるまでに6か月、日常生活に支障がないまで上達するのに6~12か月かかると言われています。

ここでは、そのような点を考慮して、英語の語学留学4か所、フランス語の語学留学1か所について、お奨めできる留学先を都市ごとに厳選。その都市の特徴とかかる費用などをご紹介します。

「ニューヨークへの語学留学では、数多くの語学学校から自分に合った学校を選びたい人にお奨め」

アメリカの有名な地域、特にロサンゼルスやニューヨークというとそこに住むだけでかなりの費用がかかります。一年間の留学費用を比較すると、オーストラリアやイギリス、カナダよりも100万円以上高くなっています。しかし、ニューヨークは世界中から様々な人が集まる刺激的な都市ですので、そこに語学留学するだけで、日本では味わう事の出来ない貴重な経験をする事ができるでしょう。

実際の語学留学では、2週間で20万円~、1年では300~350万円ほどの金額がかかります。例えば、ニューヨークのブルックリン・スクール・オブ・ランゲージに留学する場合にかかる費用は以下のようになっています。

レッスン週30回
一か月の授業料は21万円、1年の授業料156万円
滞在費は月に18万円、年間224万円
合計一か月39万円、一年で380万円 (その他、食費、入学金、教材費など)

これだけ見ても、結構な費用がかかる事が分かります。しかし、アメリカには語学留学を受け入れる英語学校が多く、ニューヨークだけでも40校以上の語学学校があります。このように、多くの学校の中から自分に合った学校を選び、世界の最先端で、徹底的に英語学習をしたい人にお奨めなのが、ニューヨークへの留学です。

「カナダなら安い値段できれいな英語が勉強できるバンクーバーがお奨め」

カナダの英語は、発音がきれいでアメリカ英語に近い点が特徴です。また、英語とフランス語の2つが公用語なので、どちらの言語も学びたい人にもお奨めです。カナダの中でもバンクーバーは日本人留学生が多いので、友人を作りやすいという利点があり、その他にも、カナダ人はフレンドリーで親切な人が多い、という所もお奨めできるポイントです。留学費用も安く、例えば、バンクーバーのインターナショナル・ランゲージ・アカデミー・オブ・カナダなら、以下のような料金で語学留学をする事ができます。

レッスン週38回
授業料 一か月13万円、一年133万円
滞在費は月に8万3000円、年間100万円(食費3食込み)
合計一か月21万3000円、一年で233万円 (その他、入学金、教材費など)

アメリカやイギリスと比べると、比較的安い値段で語学留学できるので、滞在費を安く抑えたい、英語とフランス語の両方を学びたい、という人にお奨めです。また、バンクーバーは、世界で最も過ごしやすい都市としても有名で、勉強に集中しやすい環境を求めている人にもお奨めです。

「スキューバダイビングなども楽しみたいならシドニーがお奨め」

オーストラリアは治安が良い事でも有名であり、スキューバダイビングやサーフィンなどのマリンスポーツを楽しむ事もできる国です。特に、シドニーなら海から近いので、英語の勉強に疲れた時に気分転換にスキューバダイビングなどをして遊ぶ事もできます。

オーストラリアへの語学留学では、様々な経費も含めて、一か月で30~40万円、一年で300~400万円の費用がかかります。例えば、シドニーのラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジへの語学留学費は以下のようになっています。

レッスン週25回
授業料は、月に13万3000円くらい、一年で150万円
滞在費は月に9万6000円 年間116万円
合計一か月22万9000円、一年で266万円 (その他食費、教材費、入学金など)

治安がよく、気分転換にスキューバダイビングを楽しみたいなら、断然シドニーへの語学留学がお奨めです。

「イギリス英語を学びたいなら、本場ロンドンがお奨め」

英語には、アメリカ英語とイギリス英語がありますが、イギリス英語を学びたいなら、本場ロンドンがお奨めです。ロンドンでは、語学学習の合間に、有名ホテルのアフタヌーンティに参加したり、紅茶ショップに出かけたりする事もできます。

語学留学の費用としては、だいたい一か月で30~40万円、一年で300~400万円が目安です。例えば、ロンドンにあるランゲージ・スタディ・インターナショナルの費用は、以下のようになっています。

レッスン週30回
授業料は一週間17万7000円、年間150万円
滞在費は月に11万円、年間135万円
合計28万7000円、一年で285万円 (その他、入学金、食費など)

語学留学で高い英語力を身につければ、そのまま大学へと留学する事もできますので、本格的に勉強したい人にもお奨めできるスポットです。また、ロンドンとその近郊の都市には30校以上の語学学校がありますので、自分に合った学校を選べる事も、お奨めしたいポイントです。

「フランス語を学ぶならパリがお奨め。高い意識で勉強できる」

語学留学でフランス語を学びたいなら、カナダ、モロッコという選択肢もありますが、やはり本場フランスは外せないのではないでしょうか。しかし、フランス語学習者は、英語学習者と比べると少なく、フランスでも地方の学校に行くと、日本人は自分一人だけ、という事もあります。

語学留学の費用は、生活費も含めて半年で220万円ほど、一年では440万円とかなり高額です。例えば、パリにあるフランス語学校、ランゲージ・スタディ・インターナショナルの語学留学費用を見てみると、以下のようになっています。

レッスン週30回
授業料は、月に20万円、年間191万円
滞在費は月に12万3000円、年間147万円
合計一か月32万3000円、一年で338万円 (その他入学金、食費など)

また、フランスには日本語も英語も通じない所もあり、フランス語しか使わないくらいの心構えで語学留学に行かないと大変な思いをする事もあるので、注意しましょう。

このように、語学留学は単なる海外旅行と異なり、費用面でもかなりの額がかかります。しかし、約一年で言語を習得できるという条件の良さは大変魅力的ですので、ここに記載した情報を語学留学の参考にしてみてください。

 

★記事は筆者の個人的な見解です。

【旅仲間・旅友達募集!】一緒に海外旅行に行きませんか?


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当ツアーでは海外を含む素敵な旅をたくさん企画しています!募集人数10名~130以上!(ツアーによる)
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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

カンボジアを応援している先生がいました。どうして応援をしているのか、カンボジアの良さを知りたくて、カンボジアへ行きました。カンボジア人の不思議な様子やポルポト政権の現場を知りました。カンボジアと歴史と今の住む人達が繋がり、カンボジアを理解する事が出来ました。

・やっぱりヨーロッパに行きたい!学生なら社会人になる前の時間があるうちに海外旅行に行ってみたいけど、学生旅行だとやはり資金も限られますし、そうすると行動範囲も自ずと限られてしまいます。節約のために、海外ボランティアや国際ボランティア、スタディツアーという方法もあるかしれませんが、なんだか難しそうだし…。そこであらゆる口コミやネット記事を集めて、調べに調べた結果、私はポーランドに行くことにしました。ポーランド???日本で当たり前に暮らしている人には、あまり馴染みのある国とは言えません。国の調べでは、在日ポーランド人はわずかに1600人を超える程度ですから。結論から言いましょう。ポーランド、行くべきです!!!まず、物価の安さ。首都ワルシャワのちょっと敷居の高そうなレストランに入って、少しぐらい食べすぎ・飲みすぎちゃっても、お財布はほぼノーダメージ。観光客向けのお店だと外国人価格になりますが、少し勇気を出して地元民のローカルショップに行けば安くお土産も買えますし、希少なお土産も手に入るので、喜ばれること請け合いです。つぎに、街がきれい。特に南部のクラカウは街全体が美術館のよう。なかでも聖マリア聖堂は荘厳なこと。夕日に照らされ七色に輝くシャンデリアを目にしたときは、思わず泣きそうになりました。また、時折通りに敷かれた石畳の上を馬車が走ります。ホテルに戻って小気味よい蹄の音を聞きながら眠りにつくなんて、日本のどこで体験できるでしょうか。最後に、「学び」について。これをオススメというのはやや語弊がありますが、ポーランドにはいまだ至るところに戦争の跡が残されています。共産主義時代に犠牲になった人々の慰霊碑、戦場で命を落とした戦士たちのモニュメント…。そして、かのアウシュヴィッツ強制収容所です。クラカウからバスで移動となるので、決してアクセスがいいところではありませんが、ポーランドを訪れたなら、必ず行っておくべきところだと思います。ここへ行くには、相当な覚悟が必要です。本物のガス室、当時の写真、ナチスドイツによって取り上げられた靴、カバン、メガネ、そして毛髪。やはりいろいろなものを背負ってしまいますから。そして、帰りのバスで思うのです。どうして人はこれほど残虐になれるのか、そしてなぜ地球のどこかではまだ同じことが繰り返されているのか、と。とっても楽しい、でも楽しいことだけではない、非常に魅力に満ち溢れたポーランド。ぜひ一度、行ってみてください。

 

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