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女子一人旅!スリランカでしたい5つのこと!女子一人旅でスリランカのおすすめ観光スポット&現地ツアー会社

【ざっくり言うと・・・】
■女子一人旅なら治安が良く人も親切で、英語が通じるスリランカへ
■世界遺産シギリヤロック、本場のアーユルヴェーダと紅茶ははずせない!
■上級者はゾウとのふれあいやホームステイに挑戦してみよう


美しいベンガル湾に浮かぶスリランカはヤシの木が並ぶ南の島国。治安が良く人が親切で、英語が通じるので女子一人旅におすすめです。ビーチがきれいなのはもちろんですが、それ以外にも魅力がいっぱい!スリランカに女子一人旅をしたら絶対はずせない5つのことを紹介します。

「1.まずは世界遺産シギリヤロックへ

スリランカに行ったら誰もが訪れるのが世界遺産シギリヤロック。シギリヤの町は緑がいっぱいですが、突如ジャングルの中に現れる大きな岩には圧巻です。そして岩の上に登るにはなんと約1200段もの階段が…それでも一生懸命登った後に山頂からの壮大な景色を見れば疲れも吹っ飛んでしまいます!

 

「2.本場のアーユルヴェーダ体験

スリランカといえば次に試してほしいのが本場のアーユルヴェーダ体験。いわゆるマッサージではなく、スリランカでは医療としてアーユルヴェーダが慣れ親しまれているので、問診付きのものを受けてみましょう。体の不調や悩みを伝えると自分の体に合ったハーブを調合してマッサージを施してくれます。

 

「3.美味しい紅茶を堪能する

かつてイギリスの植民地だったことから紅茶の産地としても有名なスリランカ。中部のヌワラエリヤでは茶畑や紅茶工場の見学をし、美味しくて格式のあるセイロンティーを試飲することができます。また、時間的に紅茶畑に行くのは難しい場合、コロンボの高級ホテルで本格的なアフタヌーンティーを楽しむのもおすすめです。

「4.ゾウとふれあって優しい気分に

スリランカではゾウとふれあうこともできます。観光として日本人に有名なのは、ゾウの赤ちゃんにミルクをあげているところを見たり、ゾウが川で水浴びをしているところを見ることができるピンナワラにあるゾウの孤児院。また、ミンネリア国立公園のサファリで野生のゾウを間近でみることもできますよ!赤ちゃんゾウがお母さんにくっついていたり、子どものゾウが遊んでいるところはとってもかわいいので癒されます。さらにもっとゾウとふれあいたいという方はミレニアムエレファントファンデーションで保護されたゾウ達のお世話体験がおすすめです!

「5.どこか温かいホームステイに挑戦!

女子一人旅は自由気ままで楽しいけれど、たまには人とふれあいたいという方はぜひホームステイに挑戦してはいかがでしょうか。スリランカのお母さんと一緒にカレーをスパイスからつくり、家族と一緒にディナー。夜は家族とセイロンティー片手におしゃべりするなんていう温かい体験も親切なスリランカ人だからできること!

 

「6.まとめ スリランカの女子一人旅には本場体験を!

女子一人旅にぴったりのスリランカでは、ビーチリゾートを楽しむほかにもやりたいことがたくさん!中でも世界遺産シギリヤロックはもちろん、本場のアーユルヴェーダや美味しい紅茶ははずせません。そしてスリランカの人々やゾウとのふれあいなど、「本場の体験」をして旅を満喫してください!

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

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スタディツアーでカンボジアの保育園でボランティアをしてみませんか?カンボジアには幼稚園はありますが、保育園は殆どないので、幼稚園入学前の乳児のような小さな子供がいる家庭の場合は、両親が安心して働ける保育園のような預け先がありません。日本も保育園に入れないことが問題になっていますが、保育園がないと働きたくても働くことができないのが実情ですよね。カンボジアも日本と同じように保育園が不足しています。ただ、カンボジアでは親が働きにでている間は、また小さな子供達が家事や育児をしています。子供達は学校に行って勉強する時間を家事や育児をする時間に当てなければいけないのが、今の現状です。子供達を自動労働から守るためには無償の保育園かあることが大切になってきます。つまり、保育園は子ども達を児童労働から守る大事な役割を果たしています。このスタディツアーでは保育園に通う子供達と触れ合うことができます。海外ボランティアや、国際ボランティアとして、スタディツアーに参加してみましょう。日本の文化や遊びを伝えたり、日本語を教えたり、子供達にカンボジアの文化や子供を教えてもらったりしながら、子供達とたくさん遊びましょう。日本人と日本語で接することはきっと子供達にとって刺激となるはずです。普段、家事労働をしていてなかなか勉強をする時間をとれない子供達が世界にはたくさんいます。小さなことかもしれませんが、子供の時に体験したことはきっと大きな財産とるでしょう。ボランティアとして、自分の勉強として、スタディに参加してみませんか?自分にとっでも日本ではできない、貴重な体験をすることができます。海外ボランティアや国際ボランティアに興味がある場合、カンボジアの保育園でのスタディツアーに参加してみませんか?きっとツアーに参加する方も、保育園の子供達も同じが刺激となり、貴重な体験をすることができるはずです。学生旅行で海外旅行に行く場合や、社会人の1人旅でも、スタディツアーに行くことで普通の旅行とは違った体験をすることができるのでおすすめです。学生旅行として海外旅行に行く時に、スタディツアーをすると視野が広がると思います。学生の頃から海外に憧れていた私は海外旅行に行くことにしました。それまでに学生時代に海外ボランティアや国際ボランティア、スタディツアーなどの学生旅行に海外を選ぶことに興味があったのですが、なかなか重い腰が上がらずそのまま海外旅行には行かずじまいでした。しかし働くようになり10日間という大型連休が今年ありましたので、その連休期間を利用しお金を貯め海外旅行に行くことにしたのです。大型連休が決まった10か月ほど前からお金をコツコツ貯め海外旅行の準備をしていました。行き先はタイのパタヤです。バンコクもいいなと思ったのでバンコクで1日、パタヤに3日合計で4泊5日の旅を計画したのです。まず昼に大阪から空港を飛び立ちバンコクの空港に着いたのは夜になっていました。時差は2時間ほどなのでほとんど時差がないと言えるでしょう。空港から出てもわっとした熱気に改めてタイに来たのだという実感を得て、早速バンコクのタクシーでパタヤの方に向かいました。私はコンダクターツアー旅行ではないので現地で予め予約したホテルに泊まる事にしたので、コーディネーターや現地案内人はいませんでした。この日のうちに私はパタヤの方にタクシー移動しました。早速その日はパタヤのホテルに泊まる事にしたのですが、そのホテルの脇にセブンイレブンがあったのですごく安心したのです。セブンイレブンの中は日本のコンビニエンスストアとさほど変わらないようなラインナップで、そこで生水は怖いのでお水を調達して早速チェックインしました。その日は疲れて修正し次の日の朝ホテルで朝食を済まし、海岸沿いを目指しその辺にある屋台でタガメなど変わった虫を食べたり、ヤシの木のドリンクを飲んだりして楽しみました。夜は夜でゴーゴーバーなど女性がきらびやかな場所でお酒を酌み交わし拙い英語で会話し盛り上がったのです。普段はディスクなどでは踊らないのですがダンスを繰り返して少し羽目をはずしていました。そしてその日は就寝し次の日も同じような感じでパタヤの街を東奔西走しました。幸いスマホでス繋がっていますので、インターネットでホテルの場所をチェックしておけば原付の二人乗りのようなタクシーの運転手にも地図を見せると、ホテルに連れて行ってくるので好きな場所へ歩き回りました。こうしてパタヤを満喫し再びタクシーでバンコクへ戻ってバンコクでも同じように食べ歩きました。忘れていましたがパタヤで象と出会ったのも思い出でして、意外にその象の後頭部がチクチクしていてびっくりしました。コーディネートしてくる人も気さくで写真なども撮ってくれました。バンコクに戻った後はバタヤと比べて上品な感じの女性が多く目の保養になったのを覚えています。こうしてタイ旅行を満喫しました。

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