by海外旅行/海外ボランティアツアー!【参加メンバー募集中】

女子一人旅でシンガポールの移動手段は断然Grabタクシー配車アプリ!おすすめの理由4つ

【ざっくり言うと・・・】
イースターは家族で過ごす祝日!BBQやピクニックは外せない!
旅行中は要注意!金曜と日曜はお店もスーパーも薬局も何もかもお休み
■イースター明けがねらい目!ウサギグッズが安く買える!


シンガポールを始め東南アジアで評判の配車アプリGrab。アプリで車を手配してタクシーのように利用できるGrabはシンガポールを始め、タイやマレーシアなど東南アジア8か国でサービス展開をしています。シンガポールに行ったら使わなきゃ損!?実際にシンガポールで使ってみて感じたGrabの魅力を紹介します。

「1.おすすめ理由その1=言葉が通じなくてもオッケー!

Grabはアプリ上で出発地と目的地を指定することができます。アプリは英語限定すが、2つの地点を登録し、プライベート送迎か混載送迎(途中で他の人が相乗りする可能性がある送迎)を選んで支払えばあとは待つだけ。アプリにドライバーの名前と顔写真が表示されるので、自分のドライバーが来たら車に乗り込めばオッケー。目的地まで一言も言葉を発しなくても目的地まで連れて行ってくれるんです。

 

「2.おすすめ理由その2=目的地に早く正確に着く

タクシーに乗った場合、ドライバーが目的地のことをよく知らず、周辺で降ろされてしまうことも。また、本当は近いのに意地悪なドライバーに遠回りで案内されタクシー料金を多くとられてしまったなんてトラブルもよく聞きます。でもGrabならGoogle mapを利用してるので、正確に最短時間で目的地に連れて行ってくれます。

 

「3.おすすめ理由その3=タクシーが捕まらなくても、混んでても、Grabならスイスイ!

実際にシンガポールで最初に感じたのがこれ!バーでお酒を楽しんだ後、マリーナベイサンズからGrabで帰ろうとした時にタクシー乗り場には長蛇の列が…私の場合は涼しいロビーでGrabアプリを操作し、5分ほどで近くにいたドライバーがやってきました。夜とはいえ暑い中、長い時間タクシーを待つなんて!また、早朝など流しのタクシーが少ない時、大雨で外で待ちたくない時にも便利ですね。

 

「4おすすめ理由その4=事前に料金がわかるから安心!

Grabはアプリ上で出発地と目的地を指定した後、その場でクレジットカード決済をします。そして目的地に着いた後に引き落としが実行されます。予約する時点で料金が確定しているので便利ですよね!また、クレジット決済が可能なので両替前でも安心して乗れます。

「5.まとめ 超便利なGrabを使いこなしてシンガポールを満喫しよう!

シンガポールはMRTと呼ばれるメトロが通っていますが、駅から目的地まで暑い中歩くのは面倒だったり、ちょっとした距離の乗り換えが面倒だったり、何かと車のほうが便利なことがあります。そんなときは言葉の壁を感じず利用でき、支払いも安心なGrabを使ってスマートに移動しましょう!

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

【旅仲間・旅友達募集!】一緒に海外旅行に行きませんか?


1210

当ツアーでは海外を含む素敵な旅をたくさん企画しています!募集人数10名~130以上!(ツアーによる)
大学生も社会人も!全国の10代20代~35歳のみんなで旅をする企画!⇒詳しくはこちらhttps://kamokamo-do.com/newmembers/

<★以下の記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

海外旅行のすすめです。海外に行くことで、日本にない文化や風習を体験できると思います。自分は、過去北米に3回中米に1回台湾に1回、バリ島に10回行っています。どこが良かったと言うより、どこも日本と違うんだなというのが感想です。言葉も通貨も物価も違います、生活風習も違います。できれば、長く滞在して生活してみるとさらに日本との違いがわかります。自分の母は60歳過ぎてから、スタディツアーで英国に海外ボランティアでアジア、国際ボランティアでヨーロッパと世界中をまわっています。年は関係ないのだと思います。長期滞在では辛いこともあったみたいですが、また行こうといつも計画しています。すでに80歳ですから、さすがに反対していますが。自分も仕事や予定があるので、学生旅行のような自由度の高い旅行はあこがれますができません。なるべく、航空券とホテルの予約だけで行くようにして、予定は現地で考えるようにしています。そうすると、天気に左右されることもないですし、現地の情報で好きなところに行けます。東南アジアを例にとると、ほとんどが日本より物価が安いので食費はかなり押さえられます。町の食堂で食べれば、本当に安いです。ただ、衛生的な問題やおなかの調子が悪くなりやすい人には薦めません。水もほとんど水道水は飲めないと思っていてください。ミネラルウォーターを買うことになります。治安についても、日本とは違います。夜道、裏通りはできるだけ避けて下さい。後ろにも目をつけてるくらい、注意していないと危ないです。テーブルにスマホを置いてるだけで盗まれます。混んでいる電車やバスで、カバンを切られて物を盗まれたり、スリにあったりします。できらば、パスポートもコピーを持って現物はホテルなどに置いておいたほうがいいかもしれません。北米の話ですが、パスポートは置いて国際免許書だけを持って歩いていました。十分、身分証明の役に立ちました。国際免許加盟国だけの話になりますが。どこの国も同じようなものですが、突然片言の日本語で話しかけられることがあります。ほとんどが、怪しい話ですから相手にならないでください。麻薬・犯罪・売春などろくな話ではないことがほとんどです。知らないうちに、麻薬の運び屋にされるという話も聞きます。注意していれば、ほとんど避けられることでうが気をつけていらば楽しい海外旅行が楽しめると思います。私は去年の秋に夫とハワイに旅行に訪れました。初めての海外旅行ということで不安もありましたが、実際到着してみると空港がほぼ日本人で驚きました。そこそこ金額がするのにみなさんすごいなぁと率直に感じました。ハワイは湿気が少なくカラッとした暑さで過ごしやすいと聞いていたのですが、本当にその通りでした。通年よりは湿気が高めだったそうですが、日本より全然過ごしやすい気候です。時期的にも真夏ではなかったので、それも過ごしやすかった理由の1つだと思います。初めての海外旅行でやはり驚いたのはその食事の大きさ、量です。日本と違ってやはりこちらは量が多く、味も濃いものが多い印象でした。滞在期間中ハンバーガー、ランチプレート、ガーリックシュリンプ、ケイジャン、ポキ等様々なハワイアン料理を頂きましたがどれもとてもおいしかったです。決して安いというわけではありませんてしたが、その分日本と比べてボリューミーなので満足感を味わえました。ハンバーガーが大きいのが個人的に感動しました。またチップというシステムも普段飲食店で使わないので新鮮でした。ハワイといえば、やはり海です。今までエメラルドブルーの海を見たことがなかったので本当に感動しました。水面が太陽に照らされてキラキラ光っていてずっと眺められそうでした。実際に海に入ったときは曇り空で、残念ながら写真ではあまり綺麗に見えませんでしたが、近くで見てもとても澄んだ綺麗な海でした。波もあるのでサーフィンをしている方が多く見られ、それも新鮮でした。宿泊したホテルの部屋からも海を眺めることができたので、何度も眺めにテラスに出ていました。ホテルのプールも素晴らしかったです。家族用などいくつかのプールがあり、有名なインフィニティプールは人もすくなくゆったりとした時間を過ごすことができました。日本と違い、プールも人がギュウギュウ詰めでないのがよかったです。マリンスポーツも行いました。時間がなかったので、パラセーリングしか行わなかったのですが最高でした。初めてのことで緊張していましたが、始まると緊張や怖さも忘れすごく楽しめました。もう一度したいくらいです。しかし次はダイビングなど違うマリンスポーツも挑戦してみたいですね。ハワイに訪れてみて感じたことがあります。それは、ハワイの方はおおらかで優し方が多いということです。道路では歩行者を優先してくれたり、接客業の方もフランクです。このフランクさは日本ではなかなか味わえないと思いました。ハワイ旅行をして、ハワイを好きになりました。みなさんも海外ボランティアや国際ボランティア、スタディツアーなどでも一度訪れてみてください。学生旅行には少し値がはりますが、余裕があるのなら訪れ頭ることをおすすめします。

【旅仲間・旅友達募集!】一緒に海外旅行に行きませんか?


1210当ツアーでは海外を含む素敵な旅をたくさん企画しています!募集人数10名~130以上!(ツアーによる)大学生も社会人も!全国の10代20代~35歳のみんなで旅をする企画!⇒詳しくはこちらhttps://kamokamo-do.com/newmembers/

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

Facebook、Twitterで旅情報をチェックしよう
▼海外旅行NewsをFacebookタイムラインで受け取りませんか?
”旅行博士”になりましょう!!

 

こちらの「いいね!」ボタンを押してフォローして頂くとあなたのタイムラインに最新情報が届きます!


▼Twitterでも最新の海外旅行Newsをお受取頂けます!
フォローして”旅行博士”になりましょう!!