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キャンピングカーRVでアメリカ一周/大陸横断の旅を実現するためのノウハウ

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

「キャンピングカー/RVの運転未経験者だけど何が必要?国際運転免許所さえあれば簡単に借りられます」
あんな大きいバスみたいな車を運転するには何か特別な免許が必要なんじゃないかと思うかもしれませんが、アメリカでは普通免許で運転できちゃうのです。必要なのは、パスポートと国際運転免許証さえあれば借りられます。ただし、21才以上という年齢制限があります。
とはいえ、慣れない土地でいきなり大型車を運転するのは少々勇気がいりますよね。アメリカのキャンピングカーというと大型バスのようなのを想像しますが、大きめなトラック程度のものやキャンパータイプのものもありますので、自分に合ったものを選ぶと良いでしょう。

「チェックイン/アウトの手間がない移動式ホテル・キャンピングカーで自由気ままな旅を楽しむ」
キャンピングカーっていったい何?キャンピングカーと言えば、キッチン、トイレ、シャワー、ベッドなどが搭載された乗り物です。このキャンピングカー、アメリカではRVと呼ばれ、大きく分けて三つのタイプがあります。それのみで動く大型バスタイプ、トラックやSUVでカンパ―を牽引するタイプ、そしてトラックの荷台部分にアタッチされるタイプがあります。

「デタッチ可能タイプのRVで、近場の観光スポットを巡る」
一旦、RVサイトにセットアップしてしまうと「ちょっと、そこまで卵を買いに…」なんて事が億劫になります。車をキャンパーから簡単にデタッチしてしまえば、気軽に出かけられます。RVパークを拠点に、あちらこちらに広がった観光スポットを巡るにはもってこいの乗り物です。
また、トラックの荷台部分に搭載されるタイプもさほど大きくないので取り外さなくても運転しやすく小回りが利きます。
ただし、これらのタイプにはシャワーが付いてないものがありますので要チェックです。

「大型RVをセットアップ後は、ゆったりと目の前のビューを楽しみ自然を満喫するべし」
一方、ハイキングや大自然の中でゆっくりと滞在を楽しみたい人、一旦サイトに落ち着いたら動かない人には、バスタイプがおススメです。これはかなり車体が大きいですが居心地は満点。まさにキッチン付きの動くホテルそのものです。
4~8人乗り、20フィートぐらいから32フィートぐらいまであります。このタイプには、ちょっとした外出のために自転車を積んでおくと便利です。
海外旅行のスタイルも人それぞれ。旅の内容にあった移動手段を選ぶのは旅の最重要課題ですね。ちょっとでもお役に立てたら幸いです。

★記事は筆者の個人的な見解です。

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・近年、LCCの登場で国内国外問わず航空券の価格が下がってきたこともあり、海外旅行の敷居が下がってきました。セール期間中には、行先にもよりますが片道1万円を切ることもよくあります。ゴールデンウィークやシルバーウィークなどの長めの休日ではなくとも、日帰りや1泊2日の弾丸ツアーで海外旅行をする人たちも増えてきています。近場の国でおすすめなのは台湾です。普通の海外旅行だけではなく、海外ボランティア、スタディツアー、学生旅行、国際ボランティアなどでぜひ台湾へ旅行してみませんか。台湾といえば、親日国であることがよく知られていますね。震災が起きたときや集中豪雨で土砂災害が発生した時など、日本と台湾はお互いに支援し合うなど非常に深い関係にあります。そのため、台湾では英語が通じず、むしろ日本が通じるという場所がよくあります。海外旅行と聞くと、「言葉が通じるだろうか」というコミュニケーションの問題で思いとどまってしまう人もいるかもしれませんが、日本語だけでも過ごせますし、看板は私たちが見慣れた漢字が並んでいますので、意外と意味が分かったりもします。台湾旅行の醍醐味の一つは食べ物がおいしいことです。小籠包、マンゴーかき氷、タピオカミルクティー、ルーロー飯あたりは日本人の口に合うため非常に人気があります。今は円安ではありますが、台湾ドルはアメリカドルやユーロほど高くはありません。タピオカミルクティーは120~150円ほどで飲めますし、小籠包も8個入りで500円ほどで食べることができます。大阪旅行のように食い倒れツアーを楽しむのもおすすめです。台湾旅行で一番人気の都市は台北ですが、ちょっと変わった風景を楽しみたい場合は台南方面へ足をのばしてみましょう。台湾の最南端である墾丁はアジアとは思えないほどの美しい海が広がっており、グアムやハワイ旅行に来ているかのような気分を味わえます。スキューバダイビングラインセンスを持っている人は、ぜひ南青潜水で美しい海の中をお楽しみください。台湾へは日本から飛行機で片道2時間半~3時間半ほどで行くことができます。LCCで行かれる場合は飛行機の発着時間にくれぐれもご注意ください。成田発のものは深夜や早朝出発のものが目立ちます。東京発で体に負担をかけたくない人はフルサービスの航空会社を選ぶほうが良いです。一方関西空港発のものは台湾にお昼頃に到着できるものもあり、時間に融通が利くものが多いです。大阪在住の方はLCCを最大限活用するといいですね。いかがでしたか。安くて近い、食事もおいしいとなるとこれはもう行くしかありませんね!台湾の夏は猛暑なので避けたほうが安全ですが、秋、冬、そして卒業旅行シーズンには近場の台湾でぜひ気軽に海外旅行をお楽しみください。

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