by海外旅行/海外ボランティアツアー!【参加メンバー募集中】

無料のトラブル知らずの旅仲間募集法とは?全国に旅友達

▼トラブル知らずの旅仲間募集・ツアーメイト募集法(無料!タダで実施できる!)

・団体で行く海外旅行ツアー!0円海外ボランティアも同時実施!
・全国の旅仲間・ツアーメイト募集したい10代20代~35歳の男女も数多く参加!
・毎回不思議なぐらい素敵なメンバーが集まる!
・募集人数が6名~130名!
・毎回一人初参加を70%以上に調整!だから、一人初参加でめっちゃ楽しい!
・団体割引と独自ノウハウで最安値の海外旅行法です!
・旅仲間が増える!2009年の設立から重大なトラブル・問題なし!

そんな海外旅行ツアーのメンバー募集が行われているのをご存知ですか?楽しいと話題沸騰中です!SNSなどの口コミで10年近く続いている旅仲間募集・ツアーメイト募集旅になります!

▼お問い合わせ先
詳細・資料請求はこちら⇒https://kamokamo-do.com/newmembers/

 

【旅仲間・旅友達募集!】一緒に海外旅行に行きませんか?


1210

当ツアーでは海外を含む素敵な旅をたくさん企画しています!募集人数10名~130以上!(ツアーによる)
大学生も社会人も!全国の10代20代~35歳のみんなで旅をする企画!⇒詳しくはこちらhttps://kamokamo-do.com/newmembers/

・私が海外旅行に行った先で一番印象に残ったのは、もちろん前の主人と出会ったカナダ旅行です。JAICAで海外ボランティアだったか国際ボランティアに行ったことのあるいとこにすすめられたのです。彼女がJAICAで行ったのは中近東でしたが、カナダには学生旅行で行ったのだそうです。私は英語が当時苦手だったのですが、カナダの英語は日本人にはラクだといとこに教わりました。カナダのトロントへ。特に目的があったわけではなかったのですが、教会で出会ったカナダ在住の人のところに泊めてもらったりしました。その同じ教会の娘さんがカナダの大学の教育学部にいるらしく、私も日本の大学の教育学部を出ていますので、彼女からスタディツアーの可能性についても聞きました。カナダは私が思っていたよりも清潔で、犯罪は少ないとの話。それからトロントから車で3時間のナイアガラフォールズに着きました。カナダのいいところは英語が日本人の耳になじみやすいことですね。で、日本料理屋さんに行ったついでに、近くにあるカジノに行きました。で、国境を越えたアメリカ側でやっぱりカジノのピットマネージャーをしている前の主人と出会ったのでした。彼にカードゲームの手ほどきをしてもらい、昼はギャンブル、夜はナイアガラフォールズ周辺でおデート。彼はカナダ側のカジノでも顔が利くので、なんとシェラトンホテルのスウィートルームを取ってくれました。スイートから眺めるナイアガラフォールズは、夜にはライトアップをするので、とってもロマンティックでした。ナイアガラフォールズのライトはクルクルと色が変わるし、スイートルームは豪華だし、夢心地。私たちは結構気が合ったので、ばっちり6っか月カナダにいて、彼の家にも止まり、同僚や親戚なんかも紹介してもらいました。カジノって行ったことがなかったので、印象が強いというのか、例えばメンバーズカードを作って、お金を落とすたびにコンポというのをもらえば、カジノ内部での飲食をいくらか安くしてもらえるとか、全然知らないことも教えてもらえて楽しい旅行でしたし、その時はべたぼれした元亭主は、私に結婚を申し込んでくれたのでした。ただ私としては、スタディツアーに参加したかったなー、結婚する前に。もう一つ残念なのは、スキューバーダイビングするところがないんですよ。私は大阪の大学を出てるんですが、グループのみんなはスキューバダイビングのライセンスを取ってるのに、海のないナイアガラフォールズでは、やるとこがないんですよね。残念です。旅仲間・ツアーメイトを今後増やしたいです。

・海外旅行、学生旅行でどの国に行きたいでしょうか。やはり、きれいな国に行きたい人が多いと思います。なかには、東南アジアの混沌を求めている人もいると思います。また、旅行では無く海外ボランティア、国際ボランティアなど、何かの使命感で海外に出ていきたい人もいると思います。あくまで私個人の意見ですが、インドがおススメです。本当にエクストリームな混沌を味わう事ができます。ただ、スタディツアーには向いていないと思います。ボランティアも、膨大な貧困層を抱えているので、多種多様なボランティアができます。有名なところですと、カルカッタのマザーテレサが運営していた教会のボランティアがあります。私が見た日本人ボランティアは、インド北東部のブッダガヤというお釈迦様が悟りをひらいた町に行った時に出会いました。ブッダガヤからトゥクトゥクに乗って橋を渡り、川の向こうの村に行きました。ホテルが無いので、民泊したんですが、その村は障害者など親から捨てられた子供をNPOが引き取り、育てている村で有名です。本当にインドの寒村といった感じの村で、見渡す限り畑が広がるばかりで何もありません。食堂も小汚いバラック建ての食堂がひとつだけです。ぶらぶらと町を歩いていると、まさかの日本語で呼び止められました。若い日本人女性が手を振っていて、話をしてみるとここで自閉症の子供の世話をしているとの事でした。こんなど田舎によく住めますね、と驚きましたが、もう慣れましたと笑っていました。目が生き生きとしていて、地に足をつけて生きていると感じました。今度はもっと海外旅行に行きたいので、ツアーメイトや旅仲間募集しています。

 

Facebook、Twitterで旅情報をチェックしよう
▼海外旅行NewsをFacebookタイムラインで受け取りませんか?
”旅行博士”になりましょう!!

 

こちらの「いいね!」ボタンを押してフォローして頂くとあなたのタイムラインに最新情報が届きます!


▼Twitterでも最新の海外旅行Newsをお受取頂けます!
フォローして”旅行博士”になりましょう!!