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モロッコ観光ツアー!絶対行くべき場所6選ランキング!穴場スポットも

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

魅惑の国、モロッコはアフリカ大陸北部に位置しながら、イスラム文化とヨーロッパ文化が混ざり合った魅力あふれる旅行先です。フランス統治下だった歴史を持つため、共通言語はフランス語やベルベル語。観光地であれば英語も通じます。

モロッコ旅を計画中なら、まずは知っておきたい人気のスポットから穴場スポットまで一挙ご紹介いたします。

絶対行くべきオススメスポット①サハラ砂漠

世界を旅してきた人や、バックパッカーに印象に残った場所を聞くと、「ここ!」と答える人も多いサハラ砂漠は、世界最大の砂漠です。見渡す限り砂丘が広がり、地平線の向こうに沈む夕日を眺めるひと時は、一生忘れられない瞬間となること間違いなし。

モロッコでは、1泊2日、2泊3日など希望の日数に合わせたサハラ砂漠ツアーも多数あり、旅行プランに合わせて選べます。

オススメは、朝日や夕日が眺められる1泊以上のツアー。1日の中で表情を変える砂漠の中に身を置くと、自然と太陽のリズムで寝起きをするようになり、人生観が変わる体験となること間違いなし。砂漠ツアーでは、ラクダの背に揺られて移動します。ノマドの暮らしを体感できる旅に。

絶対行くべきオススメスポット②マラケシュ旧市街

モロッコの中でも交易の中継地点として長い歴史を持つ街、マラケシュも外せない都市です。ベルベル語で「神の国」という意味を持つマラケシュは、観光客も多く足を運ぶ街。
旧市街は迷路のように道が入り組み、モロッコの日用生活品やスパイス、お土産物などを売るお店が並びます。目的を持たずフラフラとマラケシュの旧市街を歩くだけでも異国に来たという実感が感じられますよ。

女性に人気のモロッコ雑貨もよりどりみどり。値段交渉をしながら、お気に入りの雑貨を探すのも楽しい時間です。

夜は、ジャマ=エル=フナと呼ばれる広場で美味しい屋台料理を楽しんだり、広場で披露されているベルベル人のダンスなどを見るのがおすすめ。ジャマ=エル=フナ広場は夜になるにつれて活気が満ち始める広場です。

絶対行くべきオススメスポット③マジョレル庭園

マラケシュの新市街にあるマジョレル庭園は、世界的に有名なファッションデザイナー、イヴ・サンローランも愛した庭園。イヴィ・サンローランは晩年をこの庭園で過ごしたそうです。

「マジョレルブルー」という言葉もあるくらい、青いカラーが印象的なこの庭園は、アールデコの画家であるジャック・マジョレルが手がけた庭園です。庭園内にはカフェもあり、ゆったりと庭園の美しさを感じながらモロッコでの午後のひと時を過ごせます。

絶対行くべきオススメスポット④アイット=ベン=ハドゥ

マラケシュからサハラ砂漠へ向かう旅路の途中で立ち寄ることができるアイット=ベン=ハドゥは、日干しレンガで造られた四角い建物が並ぶ村です。

世界遺産にも登録されたアイット=ベン=ハドゥは、かつては外敵の侵入に備えた城塞都市として多くのベルベル人が住んでいたそうです。今はベルベル人の家族が数家族暮らすのみですが、細く入り組んだ迷路のような道や道に面した家からは、当時の名残を今も見ることができます。

ちなみにアイット=ベン=ハドゥは、有名な映画『アラビアのロレンス』や『グラディエーター』のロケ地としても使われた場所なのだとか。モロッコの観光名所、サハラ砂漠やトドラ渓谷へと向かう途中に立ち寄るのがベストです。

絶対行くべきオススメスポット⑤シャウエン

モロッコの観光地の中でも近年日本人観光客から人気を集めているのが、青の街・シャウエンです。モロッコ北西部に位置し、山なみに沿って広がった住宅は、それもなぜか青く壁が塗られています。

絵本の世界に迷い込んだような気分にさせられるシャウエンは、猫も多く猫好きなら絶対行くべき!モロッコらしい入り組んだ道をそぞろ歩くだけでも楽しいですよ。ただし! シャウエンはモロッコの中でも大麻の一大生産地。街を歩くと至るところで声をかけられるかもしれませんが、絶対に興味本位で試したりしないようにご注意ください。

絶対行くべきオススメスポット⑥アシラ

まだまだ知られていない観光地ではありますが、モロッコ北部にある港町・アシラはアート好きなら是非足を運んで欲しい場所です。
ジブラルタル海峡を通ってスペインに渡るフェリーが出港する、タンジェからも近く、夏になるとフランスなどからバカンスで訪れる人も多いそう。

そんなアシラは、小さな港町でありながら、毎年アートフェスティバルが開催されています。アートフェスティバルでは、アシラの旧市街にある家の壁に絵が描かれ、毎年違った光景が楽しめます。明るい光と白い壁、そして色とりどりのアート作品に溢れるアシラはまさにフォトジェニックな街です。

まとめ

今回ご紹介できなかったものの、モロッコには他にもカサブランカやフェズなど魅力的な都市がたくさん。
観光の発達したモロッコは総じて客引きやスリが多い国でもありますから、十分に注意しながら人懐っこいモロッコ人との交流も楽しんでみてください。

場所の魅力に加えて、気さくなモロッコの人たちとの会話は、きっと楽しい旅の思い出となること間違いなしです。

★記事は筆者の個人的な見解です。

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・私は大人になってから海外旅行に行きだしました。はじめての海外旅行はツアーの1人参加でイタリアです。学生時代は海外に興味はあったものの、高額で、お金がある人が楽しむものだと思っていました。しかし大人になってから知り合った友人は、海外ボランティアとして活動経験があったり、学生旅行、スタディツアーでイギリスに行った事があるらしくその時の様々な経験やエピソードを聞かせてくれました。私は留学経験もなく、ただ旅行として行っただけの海外旅行でしたがそれだけでも今までの価値観が変わったような気がしています。日本とは違い外国の方はおおらかな方が多く、イタリア人は特に陽気でした。他にもギリシャ、クロアチア、タイ、韓国などの旅行経験がありますが、イタリアは特に好きな国の一つです。現在は妊娠中なのでしばらく海外旅行に行く事は出来ませんが、子育てが落ち着いたらまた是非行きたいと思っています。海外旅行は非日常を味わう事ができるので本当に大好きです。こう思うようになったのはここ数年の話で、学生時代は無縁の物でした。友人の話を聞くと私も学生時代に国際ボランティアなどで海外を経験してみたかったです。そして今まで行った事のある国で、ビーチリゾート地の経験はありません。かろうじてギリシャで訪れたスプリットという場所がリゾートでしたが、目的がビーチではなかったので海に入って泳ぐ事は叶いませんでした。今後の旅行ではハワイやプーケットなどのリゾート地も訪れたいなぁと思っています。その旅行をより楽しむ為にはスキューバダイビングが出来るとより良いと思うので、日本国内でライセンスを取ってから行くといいのかな、と思います。大阪に住んでいた時の友人が大阪でライセンスを取っていたので、また詳しく話を聞いてみたいです。

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