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インド女子一人旅におすすめの5つの持ち物

【ざっくり言うと・・・】
■インド女子一人旅では日よけや冷房対策にストールが万能
■外出時はトイレットペーパー、ホテルではビーサン、薄手ブランケットが便利
■お腹を壊した時のために非常食があると安心かも


一人旅の行き先として人気のインド。東南アジアと比べて現地で調達できるものもよくわからないし、特に女子一人旅ともなると何をもっていけばいいか不安ですよね。私が実際にインド女子一人旅で持っていって良かった、もっていけばよかったと思ったおすすめアイテム5つを紹介します。

「1.ストール

薄手のストールはインドを始め、アジアならどこの国でも持っていくべきアイテム。薄手で荷物にもならないので一つは持っていくべきですし、現地でも調達できるアイテムかと思います。日差しが厳しい時には頭からかぶって日よけにもなり、お店の中が冷房で寒い時にははおりものにもなり、寺院など肌の露出が好ましくない場所では腕をさっと隠すのにも使える万能アイテムですよ。

 

「2.ビーチサンダル

こちらはインドの外歩き用というよりもホテルの中履き用に使えるアイテムです。インドのホテルはよほど高級でない限り足ふきマットやバスタブがないので、シャワールームが水浸しになります。シャワーを浴びるときにビーチサンダルを履いておくといいですよ。もちろん外歩きでもいいのですが、インドの道は土とゴミにまみれているので足が汚れて嫌な方はスニーカーの方がいいでしょう。

 

「3.トイレットペーパーやウェットティッシュ

ホテルには外国人向けにトイレットペーパーが用意されていることがほとんどですが、ローカルなレストランではペーパーがないことも。また、紙の質も余りよくないのでトイレットペーパーは日本から持参するのがおすすめ。芯を抜いてつぶした状態で持ち歩けば荷物にもなりにくいですよ!また、レストランでおしぼりはでてこないのでウェットティッシュも持っていると便利です。

「4.カロリーメイトやウィダーインゼリーなどの非常食

インドでよくあるのが、なれないカレーのスパイスでお腹を壊してしまうこと。水は気を付けていてもスパイスはどうしようもないですよね。そんなときに備えてカロリーメイトやウィダーインゼリー、ビスケットなどのお腹の調子が悪くても安心して食べられる非常食があると安心です。ポカリスエットやアクエリアスの粉も持っていると便利ですね。

 

「5.薄手のブランケット

少し寒がりの人や夜行列車での移動がある人には薄手のブランケットを持ち歩くこともおすすめです。特にホテルではシーツのような掛け布団のみなことが多いので、飛行機の機内で配られるような薄手のブランケットがあると便利ですよ。

「6まとめ 準備は大切!でも臨機応変にインド女子一人旅を楽しもう

以上、私が実際にインド一人旅をして便利だなと感じたものを5つ紹介しました。でも、意外とお腹は壊さなくて非常食はいらなかったとか、逆に現地に行ってみたらあれが必要だったなと思うこともあるかもしれません。相手はインド!女子一人旅を満喫するには、現地で臨機応変に対応する大きな心が一番必要なアイテムですね。

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

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海外ボランティアや国際ボランティアに興味を持っている学生は多く、そういった学生は海外旅行や学生旅行に出かけることも多いと思います。中にはスタディツアー希望している学生も多いでしょう。私はそういった学生時代からスキューバダイビングというものに憧れを持ち独学で勉強しダイビングライセンスを取ることにしました。私が住んでいる大阪からもダイビング教室に通えるので非常に簡単に取ることができました。そうしてスキューバダイビングつながりから沖縄に行くことになり趣味でダイビングをしていたのですが、旅行にも興味を持つようになり旅行好きなりました。今やスキューバダイビングより海外旅行に行くことが趣味となっていますが、先日行ったのはトルコ旅行です。トルコは親日の国であり、日本と交友関係は古くからあります。明治時代には和歌山の村人が難破したトルコ船籍を救ったことがきっかけで、人を助けるということの大切さを学校で教えているそうです。トルコの学校で教育されるほど、日本に親しく友好関係を築いているトルコへ旅行に行こうと思ったのは、親日ということで自分が旅行に行った時に嫌な思いをしないという確率が高いからということも大きく言えるでしょう。こうして旅行先にトルコが決まったのですが、出発はもちろん住んでいる大阪からです。関西国際空港から直通便が出ていますので、およそ18時間程でたどり着くことができます。トルコのイスタンブールはちょうどアジアとヨーロッパをつなぐ中間に位置するところに位置し、昔から交通の要となっている重要な都市であり西のヨーロッパの西洋文化と東アジアの仏教文化と融合した極めて特異な街でありました。町の雰囲気からはイスラム教が感じられ、至る所にモスクと言われるイスラム宗教礼拝堂という日本でいうお寺に似た宗教施設があるのです。イスラム教の国特有のヒジャブを被ったように、女性はみな一様に黒い服装をしているのではなく、西洋ならではのジーンズ姿でTシャツ姿の女性も多く見受けられます。そういったトルコの外観に異国情緒を感じた私たちはまずは、ホテルへと行きチェックインを済ませ、色々な場所に出かけ美味しいもの食べました。皆さん旅行は好きですか。知らない土地に行くのってワクワクしますよね。まだ行ったことのないところへ訪れるのはとても楽しいです。国内の知らない土地へ行く旅行もいろいろな体験はできますが、海外旅行へ行けばもっともっと楽しいことがいっぱいあります。例えば、ニューヨーク、パリ、ミラノなど、ファッションを楽しむ旅行が好きな人もいれば、卒業旅行として同級生と楽しむ学生旅行もあります。そして、発展途上国等のアジアやアフリカの地域へ行く国際ボランティアの活動や海外ボランティア、スタディツアーなどへ行く人もいるでしょう。そんな国内では味わえない、ひとまわり成長させる外国への旅がたくさんあります。大阪で過ごしていると、繁華街へ遊びにいくだけでも楽しめる体験はいろいろあります。だけど、ちょっと足を伸ばせばさらにワクワクする体験もあります。海を楽しむためにスキューバダイビングラインセンスを取得するのも一つです。ライセンス自体は、大阪のダイビングショップ等で申し込みは可能です。近場でライセンスを取得しておけば、後はリゾート地に行けばOK。サンゴ礁に囲まれた沖縄などの海はとても綺麗で、本州で見れない体験ができます。さらには国内では出会えない魚に遭遇することができ、見たことのない別世界の海中を堪能できる海外リゾート地でダイビング三昧をするのも貴重な経験です。こうした海外への旅は仲間同士で参加すれば、きっと最高の思い出が残る旅になるはずです。1人で参加する旅でもツアーやボランティアに参加すれば、いろいろな地域から参加するから仲間がたくさんできます。とくに慣れない土地での経験や出会いは、慣れた日本で経験するものと違って仲間意識も強く、一生の思い出を作ることができます。今まで海外は興味ないと思っていた人も、一度外国に行ってみてください。当たり前と思っていたこと、世界観ががらりと変わります。自分も初めて行った海外はボランティアでの参加でした。知らない人との生活、わずか1週間の活動は、今までの常識が変わった瞬間で、これからもずっと記憶に残る最高のひと時でした。皆さんも、ぜひ実感してみてください。

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