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フランスパリの穴場スポット楽しみ方5選~暮らすような旅~

【ざっくり言うと・・・】
■永久保存版!フランス人の生活を真似してみたい人必読マニュアル!
■違うフランスが見えてくる!現地の人に思い切って話しかけてみよう
■観光地だけがパリじゃない!観光地以外のフランス人の生活の場を体験しよう!


憧れの国フランス、憧れの都市パリ。いつかは行ってみたいけど、ありきたりの旅じゃつまらない・・・。そんなあなたには、パリジェンヌのように暮らす旅をしてみることをおすすめします。どうしたらいいかわからなくても、これを読めばすぐに解決!元パリ在住者が、パリで暮らすように旅する方法を伝授します。

5位:現地の人との交流を!気軽に話しかけてみよう!

もしもあなたがフランス語か英語が話せるなら、地下鉄やカフェやレストランで隣の席の人に、気軽に話しかけてみましょう。一人旅ならなおさらです。お一人様同士なら、おしゃべりをしながら楽しいひと時を過ごせることは相手にとっても嬉しいはず。たとえ片言の会話でも、一期一会を大切にフランスでの時間を満喫しましょう!

4位:B&Bなどを利用し、フランス人の生活を垣間見る!

パリのアパルトマンを一度見てみたい。パリを一望できる屋根裏部屋に泊まってみたい。そんなあなたにはB&B(=ベットと朝食だけの安い宿)がオススメ。朝食を提供しているところもあるので、もし可能なら観光先に関する質問や相談をしながら、フランス人と交流してみては?

3位:市場に行ってみよう!

パリ市内では毎日どこかの地域で朝市が立ちます。レストランの食事に飽きたら、ちょっと朝市に立ち寄ってみましょう。フランス人の普段の生活がわかるだけでなく、新鮮な色とりどりのフランス各地の食材が並び、見るだけでも楽しいもの。歩くだけで気持ちはすっかりパリジェンヌ。すぐに食べられるものがあれば、新鮮な果物やお菓子をデザートにチーズやハムやパテを買って、おいしいバゲットと共に、素敵なフランス風の食事が簡単にできます。

2位:現地の人の行く普通の商店街で買い物をしてみる

観光客向けの道を歩くだけでは、本当のフランスは見えてきません。買うものが何もないとしても、フランス人がどういう風に買い物をしているか見るだけでも興味深いものです。高級ブティックもいいけれど、現地の人向けのファッションや小物も見てみたと思いませんか?途中にお総菜屋さんがあれば、チャレンジしてみるのも楽しいかもしれません。

1位:スーパーに行ってみる

言葉が不自由だと、言葉のやり取りが必要な個人商店は少しハードルが高いかもしれません。そんな時、スーパーならそんな心配も無用です。飾らないフランス人の日常が目の前にあります。日本では見かけない食料や、素敵なインテリア用品やキッチンアイテムも見つかるかもしれません。是非、滞在中に一度は見に行ってみましょう。

まとめ

観光の合間でも、「現地で暮らしている」という感覚を忘れずに、少し街を探検してみましょう。そしてその際は、フランス式にお店に入るときに挨拶をすることを忘れずに!フランス人になりきったつもりで、「パリでの生活」を楽しんでくださいね!

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★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

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