by海外旅行/海外ボランティアツアー!【参加メンバー募集中】

コスパ重視!物価の安いヨーロッパの国5選!女子一人旅は低予算でも行ける!

【ざっくり言うと・・・】
■ヨーロッパの中でも中欧や東欧は比較的物価が安い!
■物価の安いヨーロッパの国でおすすめ第1位はマルタ
■物価の安い国でも首都は物価が高いことが多いので要注意


ヨーロッパというと日本から距離が遠い分、旅費が高く、さらには現地の物価も高いのでなかなか旅行できないイメージが強いですよね。飛行機代はともかく、ホテル代や移動費、現地で使う食費が安ければもっと旅行しやすいのに…今回はヨーロッパの中でも低予算で行ける!物価の安くコスパの良い国をランキング形式で紹介します。

「1.おすすめ第5位:ブルガリア

第5位はブルガリア。ブルガリアの物価の安さはヨーロッパの中でもダントツで東南アジア並み。例えば500mlのペットボトルの水は約50円、ランチは500円でお腹いっぱい、夜は1000円も払えば食事と一緒にブルガリアのワインを楽しむことができます。首都のソフィアはキレイな街で教会や寺院がおすすめの観光地。また、ブルガリアといえばおいしいヨーグルトも食べてみたいですね。

 

「2.おすすめ第4位:ポルトガル

おすすめ第4位はポルトガル。スペインの隣にあるので物価が高いイメージがありますが、実は物価が安く、首都のリスボンは移住先として日本人にも人気の場所です。海沿いの国なのでシーフードも新鮮でおいしく、街並みはまるで魔女の宅急便の舞台のようです。特に食費は安く、ランチは1000円もあればメインとデザートと飲み物を楽しむことができ、ディナーは2000円もあればワインとメインとデザートを満喫できます。移動費や宿泊費も日本と比べると安いので旅行にはもってこいの場所です。

 

「3.おすすめ第3位:チェコ

第3位はチェコ。観光地なので物価が高いと思われがちですが、日本の6割程度と言われています。驚くのは有名なチェコビール!お店で飲んでも1杯150円程度で水やジュースより安いのでついつい進んでしまいそう!有名観光地チェスキークロムロフやプラハのキレイな街並みも楽しめるのでコスパもとてもいい国です。

「4.おすすめ第2位:ポーランド

第3位はポーランド。東欧の中でも特に物価の安い国です。特に食品は安く、スーパーで売られているものは日本の2分の1から3分の1ほど。ポーランドはキレイな街並みや世界遺産アウシュヴィッツビルケナウ強制収容所があることはもちろん、かわいいポーリッシュポタリーと呼ばれる陶器が有名です。リーズナブルな値段でショッピングも楽しめるのでおすすめですよ。

「5.おすすめ第1位:マルタ

おすすめ第1位はマルタ。リゾートのイメージがあるので物価が高そうに思われがちですが、ヨーロッパの中ではとてもリーズナブルなので、留学先としても最近人気急上昇中です。食品やレストランは日本とそこまで変わりませんが、宿泊費は特に安く、五つ星ホテルでも一泊一室2、3万円で宿泊できますよ。ヨーロッパのリゾート気分を味わいたいなら、物価の安いマルタが断然おすすめです!

「6まとめ 買い物も!観光も!コスパのいいヨーロッパ旅を

どうしてもかかってしまう宿泊費や移動費に食費。でも、ヨーロッパならではのキレイな街並みや美味しい食べ物をあきらめたくない…そんなときは低予算でも行ける、物価が安くコスパのよいヨーロッパへ旅しましょう!

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

【旅仲間・旅友達募集!】一緒に海外旅行に行きませんか?


1210

当ツアーでは海外を含む素敵な旅をたくさん企画しています!募集人数10名~130以上!(ツアーによる)
大学生も社会人も!全国の10代20代~35歳のみんなで旅をする企画!⇒詳しくはこちらhttps://kamokamo-do.com/newmembers/

<★以下の記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

学生旅行を楽しむ人は多く、その多くの人が海外旅行に出かけるのですが、海外でスキューバダイビングをしたいと思いました。まずはスキューバダイビングライセンスを地元大阪で取りました。最近では海へ行かずプールなどでもスキューバダイビングライセンスを取ることができますので、地元をのプールでスキューバダイビングのライセンスを取りました。そして私の彼女と海外に行くことにしたのです。私の彼女は海外ボランティアの経験がありその卓越した英語センスは国際ボランティアで認証を受けているほどのものです。スタディツアーなども経験しています。そんな英語の堪能な彼女に手伝ってもらって、私はスキューバの方面で彼女を支えることにしていたのです。そしてお互い切磋琢磨するように足りない部分を補うような形で、お互い海が好きなこともあり、スキューバダイビングをしに海外へ行ったのです。場所はタヒチという島で、スキューバダイビングが大変盛んであり海が綺麗なことも魅力の一つとなっている人気の海外旅行先であります。私たちはツアーで行くことにしました。壮大な地形が織りなす光と水とのハーモニーに映し出される魚群が心の隅々まで浄化してくれます。鮮やかな南太平洋ならではの美しい魚たちが織り成すコントラストに魅了されながら、私たちはベックと呼ばれる沈んだ船、沈船へと向かいました。沈んだ船の中でお互いに記念撮影をしてスキューバダイビングを楽しんだのです。私たちがタヒチへ向かったのは9月であり、日本ではスキューバダイビングのシーズンは終わりかけているのですが、タヒチはそうではありませんでした。場合によってはザトウクジラに会えるらしいのですが、私たちはそのような幸運には恵まれるようなことはありませんでした。しかし、それと見合った経験ができたのは非常に大きな喜びでした。こうしてスキューバダイビングを堪能した私たちはホテルへと向かったのです。ホテルはリゾートホテルであり料理も格別で中にはプールなどもありますが、私たちはさすがにプールで泳ぎませんでした。簡単に汗を流し旅行の醍醐味である食を堪能しに町へと繰り出し歩きました。料理はといえばさすがに日本には劣るのですが、日本食などもありました。私は地元の食材を利用したフィッシュ&チップのような簡単なファーストフードを食べたり、フライドチキンなど日本とは比べ物にならないようなボリュームのある料理を堪能しました。ポテトなどもなぜか新鮮な感じがし、一つ一つの食材がワイルドであり豪快でありました。そうしてタヒチ人の人間性にも触れた私たちはこの海外旅行を堪能したのです。海外旅行はスペイン・パリ、カナダ、シンガポールとハワイは2回行っていますが、海外ボランティアや国際ボランティア、スタディツアーの経験はありません。学生時代は貧乏していましたので学生旅行は国内でヒッチハイクなどで貧乏旅行ばかりしていました。海外へは社会人になってから出かけるようになりましたね。スペインは古いお城やモスク・教会・美術館などを随分回りました。バルセロナだったと思いますが、ガウディの建物が個性的でとても印象に残っています。サグラダファミリアにも行きましたが完成はまだまだ先との事で工事中の所もあったのですが圧巻でした。パリのルーブル美術館ではモナリザを見ましたが人が多くてじっくりは鑑賞できませんでした。セーヌ川のクルーズやエッフェル塔・シャンゼリゼや凱旋門も良かったですね。それとスペインとパリの物価の違いには少し驚きましたね、スペインは比較的物価が安いのですがパリは高いですね。カナダは西海岸でロッキーの氷河や植物園・庭園を回りました。新型インフルエンザが流行している時で観光客が少なくてラッキーでした。カナダはやっぱり自然が最高です。シンガポールはサンセットクルーズで船に乗ったのですが、港の外に無数の貨物船が停泊しているのを見てビックリしました。マーライオンにはやっぱりガッカリでした。ハワイはゆったり出来て良いですね。南国に行くと何故か自分の居場所に戻ってきたような感じがしてホットします、ワイキキでサーフィンをやってみました。泳ぎには自信があったので波の出る沖まで行ったりしたのですがボードに立って乗ることが意外と難しくて途中で諦めました。ハナウマベイで魚と一緒に泳ぐのは楽しかったし、インターナショナルパークでお店を回るのも楽しいものでした。ただ、パールハーバーは行ったことを後悔しました。、真珠湾攻撃の悲惨さを思うと気持ちが沈んでしまいます。海外旅行はいつ行っても楽しいものですが、飛行機に乗っている時間が長いのには閉口しますね。貧乏なのでいつもエコノミーで窮屈な状態で長時間座っていると注意しないと本当に具合が悪くなっちゃいそうです。フワストクラスで行けたら天国だと思いますね。

【旅仲間・旅友達募集!】一緒に海外旅行に行きませんか?


1210当ツアーでは海外を含む素敵な旅をたくさん企画しています!募集人数10名~130以上!(ツアーによる)大学生も社会人も!全国の10代20代~35歳のみんなで旅をする企画!⇒詳しくはこちらhttps://kamokamo-do.com/newmembers/

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

Facebook、Twitterで旅情報をチェックしよう
▼海外旅行NewsをFacebookタイムラインで受け取りませんか?
”旅行博士”になりましょう!!

 

こちらの「いいね!」ボタンを押してフォローして頂くとあなたのタイムラインに最新情報が届きます!


▼Twitterでも最新の海外旅行Newsをお受取頂けます!
フォローして”旅行博士”になりましょう!!