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ダイビングでタイのタオ島に行くべき5つの理由!今、ダイバーに大注目されているタオ島の魅力!格安最安値でCカード取得

【ざっくり言うと・・・】
■安さが魅力!日本語インストラクターが常駐している店が多いのも安心です。
■魚影がとにかく濃い!野生のジンベイザメに会えるチャンスもあります!


■バンコクやサムイ島もプラスで楽しめる!タイもしっかり満喫しよう!

タイのタオ島ってご存知でしょうか?タイには、サムイ島やプーケット、ピピ島など多くのビーチスポットがありますが、タオ島は知名度はまだそんなに高くはありません。でも、「ダイバーアイランド」としてじわじわと人気が出てきているその理由は、いったいどこにあるのでしょう。筆者も取り憑かれてしまったこの島の魅力をお伝えします。

「1. タオ島なら格安ダイビングができる!ライセンス取得も安い!」
魅力の1つ目は、なんと言ってもその安さにあります。
もちろん時期やダイビングショップにもよりますが、フル機材レンタル込みで10本潜って日本円で3万円ほどが相場です。ライセンスも日本に比べて格安で取得することができます。そもそもタイなので、滞在費も格安。ホテルや食事、マッサージも格安なので、何もかもリーズナブルに楽しむことができます。
「2. 安心!タオ島なら日本人インストラクターがいるダイビングショップが多数!」
どんなに安くても、何が起こるかわからないダイビング。しっかり日本語で説明してくれるインストラクターは必須です。ここタオ島では、多くのダイビングショップに日本人スタッフが常駐しており、親切丁寧に日本語で説明を聞くことができます。もちろんライセンス取得も、日本人インストラクターが教えてくれます。

ダイビングショップによっては、ダイビング後に日本人メンバーみんなで夕食を食べに行くところなんかも。異国で出会った日本人と、今までの旅の話や人生について語り合う時間も素敵な思い出となることでしょう。

「3. タオ島は魚影の濃さがものすごい!運が良ければ野生のジンベイザメに会えるかも!」

(写真:筆者撮影)

タオ島になぜ、こんなにも多くのダイバーが集まるか。それは何と言っても魚影の濃さにあると言えます。筆者も海外・日本でダイビングを楽しんでいますが、今のところ、タオ島の魚影の濃さに勝るところはありません。いつ潜っても、ものすごい数の魚を見ることができるので、大満足のダイビングになること間違いなしです。群をなすパラグーダ、アジの大群、巨大ハコフグ…運が良ければ、サメやジンベイザメにも会うことができます。筆者も2度、ジンベイザメに会うことができました。カラフルな熱帯魚やイソギンチャク、サンゴ礁はもちろんのこと、とにかく「数」がものすごいダイビングを楽しむことができます。

「4. タオ島にはダイビング以外も楽しめるスポットがたくさんある!」

(写真:筆者撮影)

ダイバーに大人気のタオ島ですが、ダイビング以外の時間も楽しみたいですよね。タオ島は小さな島ながら、レストラン・バー・カフェ・ショッピングも楽しむことができる島です。港の近くには、おしゃれなスポットがたくさん。午前中ダイビングを楽しんで、午後はゆっくりショッピングやランチを楽しむのもいいですね。最近は、高級リゾートホテルも多く建設されています。海の近く、もしくは海を見下ろせる高台に宿泊するのもいいですね。タオ島から日帰りで行ける「ナンユアン島」も、シュノーケリングスポットとして有名です。ダイビング以外の時間もたっぷり楽しんじゃいましょう!

「5. バンコクやサムイ島にも寄っちゃおう!タイ自体を満喫する旅にできる!」

タオ島は小さな島なので、残念ながら日本からの直行便はありません。でも、それすらもタオ島の魅力の1つ!直行便がないということは、プラスで他の都市も楽しめるということ!行き方は2つあります。

1つは日本からサムイ島に飛んで、サムイ島から船でタオ島に行くルート。前後にサムイ島での宿泊も入れて、新婚旅行先でも大人気のサムイ島も満喫することができます。サムイ島には大きなショッピングモールや、おしゃれなレストラン・バー・カフェがたくさんあります。最後のお土産をサムイ島で購入して日本に帰国するのもアリですね。

2つ目は日本からバンコクに飛んで、バンコクからバスと船でタオ島に向かうルート。このルートは時間がかかりますが、何より格安で行くことができます。前後にバンコクでの宿泊も入れて、バンコクでの滞在も楽しんじゃいましょう!時間はあるけどお金がない!そんな学生にもオススメルートです。

「6. まとめ タオ島は今がチャンス!大人気になる前に行くべき島です!」
今、少しずつ観光客が注目しつつあるタオ島。私もすでに3回タオ島に訪問していますが、行くたびに開発が進んでいて、物価も高くなっているのを感じます。でも、まだまだ世界の人気ダイビングスポットに比べたら格安です。タオ島に行くなら、今です!ぜひタオ島で感動ダイビングを体験してみてください。

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

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<★以下の記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

・大学生には様々な特権がありますが、その内の1つとして「時間がたくさんあること」が挙げられます。事実、大学生は長期休みが1ヶ月半?2ヶ月ありますよね。その休みときに、何もしないのはもったいないです。だけど何をすればいいのかわかりませんよね。ですので、今回は大学生の休みのときだからこそできることを3つ紹介したいと思います。1つ目に挙げられるのは海外ボランティアや国際ボランティアです。今でも、貧困や飢餓で苦しんでいる人々はたくさんいます。海外ボランティアや国際ボランティアはそのような人達の手助けをします。そのボランティアは2週間?1ヶ月間という短い期間でやるボランティアもありますし、半年や1年という長いきかんでやるボランティアもあります。短い期間でやるボランティアは大学生の長期休みの間にできることなので是非試してはいかがでしょうか。2つ目に挙げられるのは海外旅行です。なぜなら、大学生は1週間前後の長い旅行ができるからです。中学生や高校生のときは受験勉強や部活で時間が全然ありませんし、社会人も大学生のような休みはとれません。つまり、大学生は時間に余裕をもって旅行ができるのです。海外旅行でおすすめの場所は公共交通機関が充実していて観光名所がたくさんあるロンドンやバンクーバーです。あと、スキューバダイビングライセンスを取得して、海の綺麗なサイパンなどでダイビングを楽しむのもいいでしょう。3つ目に挙げられるのはスタディツアーというものです。スタディツアーとは、ボランティアなどの活動を通して旅行を通して何かを学ぶものです。上記の旅行の目的は「観光」であるのに対して、スタディツアーの目的は「学び」です。1週間程のスタディツアーもあるので、興味がある方は旅行会社のサイトなどで調べてみてはいかがでしょうか。今回の記事では、大学生の長期休みにできること3つ(海外ボランティア、海外旅行、スタディツアー)を紹介しました。学生の時にしかできないボランティアや学生旅行は一生の思い出や経験になります。皆さんがこの記事を読んで3つのうち1つでもいいので興味を持っていただけれたらなと思います。最後まで読んでくれてありがとうございました。

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