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クスコの穴場観光スポット!ペルーのレインボーマウンテンは絶景!おすすめランキングNo.1

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

レインボウマウンテンの標高は5200m?!でも絶景の連続!クスコのレインボーマウンテンへ行こう!

「クスコのレインボーマウンテンとは?」
クスコとは、言わずと知れた、南米ペルーにある世界遺産の都市です。海外旅行先として人気のある、マチュピチュの拠点としても有名ですよね!
アンデス山脈の中にあり、標高は3400mあります。ほぼ富士山と同じくらいの高さにある都市なんです。

その昔、インカ帝国の首都として栄え、その名残を街のいたるところで見ることができます。
とても可愛い街で、細い石畳の路地にお土産屋さんが並び、可愛い布のポーチやカバン、靴などが所狭しと売られています。

そして、レインボーマウンテンとは、レインボーなマウンテンです。ってまんまなんですが、色々な鉱物たちのおかげで、山がレインボー、虹色のような模様になっているのです。そんなレインボーマウンテンが、クスコから車で2時間ほどのところにあります。

「レインボーマウンテンへはクスコからバスで2時間、片道3時間のトレッキングで。」
そのレインボーマウンテンには、クスコからのツアーで行くことができます。クスコの街には、中心のアルマス広場の周りに、たくさんの旅行会社があるので、そこでツアーを申し込みます。

当日、まず早朝にクスコからバスに乗り、2時間ほど行ったところから、更に片道約3時間のトレッキングで向かいます。ただのトレッキングならいいのですが、ここは標高3400m。いや、バスが着いたスタート地点ではすでに標高4600mほどあります。

そこからの片道3時間のトレッキング。

でも安心してください。体力に自信のない人のために、馬に乗ることもできます。価格は交渉ですが、本当に楽です。途中、馬でも無理そうな急斜面では降ろされたり、最後まで馬では行けないので、最後は自分で歩かないとダメだったりしますが、それでも、馬に乗ることをおすすめします。

「レインボーマウンテンの見所はなんと言っても他にはない壮大な景色」
見所はなんと言っても壮大な景色。実はゴールは標高5200mもあり、たどり着いた頃にはヘトヘトになると思うのですが、それでも、レインボーマウンテンを見れた時には、疲れが吹き飛びます。特に、雲の合間から光が差し込んだ瞬間は、レインボーがより一層鮮やかになり、本当に綺麗です。

レインボーマウンテンの反対側も実は絶景です。荘厳な山々が連なり、その上を流れる雲。絶景です。

それと、忘れてはいけないのが、道中の絶景。実は、レインボーマウンテンにたどり着く前からずっと絶景なんです。谷を歩いて行くんですが、緑が綺麗で、ふと周りを見渡せば、美しい山々。ただ、自力で歩くと、景色を見る余裕がなさそうですが。なので、馬に乗ることを強くお勧めします!

「レインボーマウンテンを満喫するための注意点」
注意点ですが、まず、標高がとても高いです。本当に息がしづらいほどに。高山病になったら、何も楽しめないので、きっちりとクスコで体を慣らしてから来ることをお勧めします。

標高が高いので、もちろん、寒いです。道も、岩がたくさん転がっている山道です。しっかりとした防寒、歩きやすい靴できっちりと装備をして行きましょう。

みなさん気になるトイレですが、道の途中途中に、簡易トイレがあります。ボットン便所です。今までの方達の産み落としたものが直で見れますが、ないよりは全然いいですね。一つ見つけたら、次はいつあるのかわからないので、見つけたらこまめに行っておいた方がいいと思います。もちろん、紙は付いてないので、持参しましょう。

「まとめ」
マチュピチュは有名なのに、意外と知られていない、クスコのレインボーマウンテン。私も、クスコに着くまで知りませんでした。標高も高く、道のりは決して楽ではないですが、その分、見てやったぜ!感がハンパないです。

ツアーもちゃんとしていて、朝ごはんに暖かいチョコラテ、紅茶、パンが付き、帰りもお昼ご飯が出ます。

海外旅行先として、マチュピチュを検討されている方、クスコに行かれる際は、レインボーマウンテンを予定に入れても後悔はしないと思います!

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今までに出かけた海外旅行で、印象に残っているのは何といってもニュージーランド。1番長く滞在したのは、ロトルアという町。温泉が湧き出ていて、人も穏やかもちろん羊だらけです。治安も良いので、海外ボランティア国際ボランティアスタディツアー、学生旅行なとで訪れる人と出会うことも多かったです。小さな町だったので、すぐに地理にも詳しくなりましたイギリス植民地だったこともあり言葉のアクセントや、食事もイギリス系です。よく食べられているのがフィッシュアンドチップス。白身魚のフライと、フライドポテトをざっくり新聞紙に包んで渡されます。初めは味気なく、雑な感じにびっくりしましたが慣れるといつものファストフードといった感じで手軽に食べていました。アジア系の移民も多く、韓国料理や中華料理の店もあったので食べ物に困るということはなかったです。海外での楽しみの1つにスーパーマーケットに行く。というのがワタシ流。ニュージーランドは新鮮な野菜が山積みされていて、好きな量を袋詰めします。大きな大きな肉厚のマッシュルーム。皮をむいて、生で食べるという初めての経験をしたのもここでした。アクティビティも盛んで、リージュという車輪がついた板のようなもので坂を豪快に滑り降りる乗り物は体感速度も速く、とても興奮しました。他にもバンジージャンプやスカイダイビング、急流下りに洞窟探検などニュージーランド人はなかなかチャレンジャーだなと感心する遊びが盛りだくさんです。夜も、小さい町ながら数件のクラブがあり若者だけでなく地域のみんなが楽しんで踊っているという印象でした。バーも何件かあり、とにかくみなさんすごい量の瓶ビールをどんどん飲んでいきます。樽のビールを仲間で飲む人たちも見かけたことがあります。決まった時間に、ビールが安くなる「ハッピーアワー」では、文字通り浴びるように飲む人ばかり!それでも、あまり悪酔いする人がいなかったのが印象的でした。土地柄か、人なつこくて特にアルコールが入るとそこにいるみんなが友達感覚で、誰とでも会話がはずみます。私の出会った人たちは陽気で親切でした。あとは、何と言ってもラグビー。オールブラックスのハカという儀式を見たときには鳥肌が立ちました。ラグビーのルールはよく分からなくても、迫力と熱気に圧倒されます。近代的なイメージより、のんびりとした牧草地のイメージの強いニュージーランドですが見どころは満載です。危険は少ないと感じたので、若いうちに一人旅をするのにもオススメの地です。

 

 

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