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メキシコ・カンクンビーチでおすすめのダイビングスポット5選!ランキング5

2018年2019年2020年2021年2022年の留学先にツアー/観光に行きましょう!女子一人での留学での必勝法を暴露します!女子一人旅にもおすすめ。

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

「1. SNS映えを狙うなら、水中美術館
人工的に作られたポイントですが、400体もの彫刻が水中にあります。いろんなポーズをとっている人の石像や、電話、車などいろいろな小物も沈んでいてSNS映え間違いなしのスキューバダイビングのポイントです。水深も深くないので、スキューバダイビングのライセンスを持っていない人や初心者の方でも十分に楽しめる上、ライセンスを持っていない方でも体験ダイビングから楽しめます。

「2. 地形が楽しめる、コスメルのコロンビアリーフ
地形が楽しめる上、大物に出会える可能性もあるダイナミックなポイントです。ケーブやアーチがあり、その中をくぐり抜けたり、まさにスキューバダイビングならではの無重力のような空間を楽しむことができます。コスメルはなんといってもカリブ海の中でも透明度が抜群です。地形ももちろん面白いですが、運がよければバラクーダなどに出会えるかもしれません。

「3. 憧れのカメとのダイビング、イスラムヘーレス
カンクンから船で30分ほどのところにある島です。日帰りツアーで行けてしまうのでおすすめのポイントです。イスラムヘーレスは何と言っても魚影が濃く、バラクーダやウミガメなどの遭遇率が高いです。運が良ければ、ジンベエザメに出会うことができるかもしれない、世界有数のダイビングポイントです。スキューバダイビングを楽しんだあとは、綺麗なビーチで1日のんびり過ごすのもおすすめです。

「4. ここを外したらカンクンに行ったとは言えない!淡水ダイビングのメッカ、グランセノーテ

セノーテの中でも一番有名といっても過言ではないグランセノーテです。ここは、初心者にもおすすめで、シュノーケルでも十分楽しめます。何と言っても水中から見る、「光のカーテン」がとても綺麗です。海外旅行でカンクンに行くなら外せないスキューバダイビングやシュノーケルのポイントです。

「5. 洞窟ダイビングを楽しむなら、世界有数のポイント、セノーテ ドスオホス」
カンクン セノーテ

スペイン語で「2つの目」という名前のダイビングポイントです。洞窟ダイビングとなるので上級者向けです。洞窟の中を水中ライトで照らしながら進むと、「エアーポケット」といわれる、洞窟の中で鍾乳洞が並ぶ水中から出られるポイントがあります。ここで少し鍾乳洞を楽しんだあと、再度水の中にもどり、洞窟の中を探検してエキジットとなります。ワクワクがとまらない、おすすめのケーブダイビングポイントです。

★記事は筆者の個人的な見解です。

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・そんなに安くていいのか、タイ!と思わず突っ込んでしまいたくなるほど旅費も物価もお手頃なタイ。手軽に海外旅行に行きたい人や、学生旅行にはうってつけのお手頃さである。そのくせ独特な雰囲気を味わえる魅力がたくさんある。今回はそんなタイについてご紹介しよう!まず、タイに行って外してはならないのは三大寺院と呼ばれる、ワット・プラケオ、ワット・ポー、ワット・アルンと呼ばれる仏教大国ならではの寺院。しかもチャオプラヤー川の水上バスに乗れば片道100円で全て周れることも可能である。中でもワット・ポーにいる黄金の大仏さまの大きさには圧倒された。寝転がっている様は仏様の余裕すら感じる。次にワット・プラオケは別名エメラルド寺院と言う名の通り宝石が散りばめられている。ここには王宮もあるので、1番豪華な造りになっている。最後にワット・アルンは、時間が許すのであれば暗くなりかけた夕方から行くのをお勧めする。なぜなら、夜になるとライトアップされ、夜の闇に光る仏塔は息を呑むほど美しい。タイに行ったなら確実に訪れたい観光地である。また、タイでの1日は夜まで楽しめる。ナイトマーケットが盛んなタイでは各地にそれはある。その中でもアジアンティークマーケットは最大の規模を誇る。ここも水上バスで来る事ができ、目印は対岸からでも分かるほど大きな観覧車がある。ここでは、たくさんの飲食店があり1000円以下で食べられるほどリーズナブルである。カオマンガイやトムヤムクン、ガパオライスなど、タイ料理が豊富だ。もちろん、スイーツもある。タイはマンゴーが産地でマンゴースイーツ専門店は絶品だ!また有名なニューハーフショーも行われている。不思議な気分になるがとても陽気なので、一度見たら、新しい扉が開いてしまうかもしれない。さらに、アジアンティークマーケットは観光客向けの地であることから、お土産ショップがかなりある。タイらしいお土産を買うなら、ここで探すのがベストだろう。価格も平均して300円くらいなので、買いすぎないことだけが注意だ!タイは町だけでもこれだけ楽しめるのだが、タイの魅力はこれだけではない。少し長めの滞在を希望している人には是非タイの離島に行くことをお勧めしたい。飛行機に乗ればプーケットまで行けるが、そこまで考えていない人にはバスと船で行けるラン島がオススメだ!タイの首都のバンコクからなら日帰りで行ける。ラン島は日帰りで来ている観光客も多く、船の最終便は親切な船員が乗るときに教えてくれる。ラン島に着くとまず目に入るのは透き通った青い海だ。砂浜も裸足で歩いても痛くないぐらい柔らかい。ここで1日をのんびり過ごすのも、優雅で贅沢なひとときだ。船で帰るとパタヤという町に着くのだが、そこは歓楽街のようでバスの時間まで楽しめる。以上で魅力たっぷりのタイの1日の過ごし方を抜粋してみたが、まだまだタイは広い。都会とその他の場所で発展の差が著しいが、それでも親日国であるためか、日本語での案内が至る所にある。これからも更なる発展を遂げるであろうタイは、海外ボランティアや国際ボランティア、スタディツアーなどで訪れることも推奨したい。もちろん、海外旅行や学生旅行にはうってつけである!

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