by海外旅行/海外ボランティアツアー!【参加メンバー募集中】

地球の歩き方掲示板での出会いよりも当ソーシャルツアーで!

当ソーシャルツアーでは、旅仲間・ツアーメイトを募集しております!

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・多彩な行き先!(アメリカ横断、ウユニ塩湖、オーロラ、ビーチリゾート、ダイビングツアー、アジア、ヨーロッパ、バリ島、セブ島、ハワイ、モルディブ、年末年始NYタイムズスクエアでカウントダウンなど多数!)
・多彩な日程!(社会人も学生もフリーも参加しやすい)
・希望者は日本の空港で合流できます!

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【旅仲間・旅友達募集!】一緒に海外旅行に行きませんか?


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当ツアーでは海外を含む素敵な旅をたくさん企画しています!募集人数10名~130以上!(ツアーによる)
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<★以下の記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:https://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

・近年海外旅行に行く人は年々増えていますが、スタイルは実にさまざまで、学生旅行だったり、新婚旅行だったりしますが、とにかく海外に旅行に行きながら新しい出会いや学びに触れたいという方には、海外ボランティアや国際ボランティアを兼ねた旅行や、スタディツアーなどという旅行形式もお勧めです。ただ旅行して美味しいものを食べて買い物をするようなありきたりな旅行ではなく、あえてアフリカの国々やカンボジアやミャンマーのような発展途上国に旅行をして、その国の現状をじかに自分の目で確かめ、感じることのできる旅行もまた楽しい旅行と言えます。そのような旅行スタイルですと、自分のできる範囲で現地の人とボラティア活動を通じて交流をしてみたり、学校で学んだ歴史的文化物を実際に見に行って、本格的にスタディし興味のあることに対して知識を掘り下げることができます。このような旅行形態では、学生だけでなく中高年でも参加することができますし、友達や恋人と行かずとも弾丸ツアーのような感じで思い立ったら他の人と日程をあわすこともなしに一人で参加することも可能です。確かに、スキューバダイビングラインセンス取得のための旅行なども何かを学ぶという点ではスタディツアーというように言うこともできるのかもしれませんが、スキューバーダイビングのライセンスなら、それこそ、海外に行かなくても大阪などでも習得できるのです。そうではなく、異国の文化に触れながら普段の生活とは違う言葉の通じないような環境で、あえて不便を感じながら、何かを学び取っていく体験は、何事にも代え難い貴重な体験になること間違いなしです。忙しい仕事や毎日の生活から離れ、全く違った環境へ行き、わくわくどきどきするような体験をすることは、心と体のリフレッシュになるでしょう。知らない場所で新しいことを発見したり食べたこともないようなものを食べたりする経験も確かに面白いものです。しかし、旅行にプラスアルファで、新しい出会いがあったり、誰かの役に立つことができたりする経験もまた比べ物にならないほど面白いものですよ。ネットでスタディーツアーやボランティアなどの言葉で検索してみると、ありとあらゆるツアーがあることがわかります。気になるプランがあればぜひ参加してみてください。

・私は1年に一度は海外に羽を伸ばします。特に最近ハマっているのは東南アジア。日本にはない、あの陽気でエスニックな雰囲気がなんとも言えず、長期休みがあるごとに旅行へ行きます。最近海外旅行へ行った中で1番印象深いのは、タイ。東南アジアは、屋台でそのお店自慢の食べ物を食べ歩きを楽しむと言うイメージが私の中であったのですが、バンコク周辺は日本で例えると東京のような、大阪のような場所もあり、買い物やカフェ巡りにはもってこいというような場所でした。しかし、一本道を入るとローカルな想像通りの場所もあったりして、バンコクは想像を超えて訪れた人をしっかりと楽しませてくれるような場所でした。タイ滞在1日目はしっかりとバンコクで楽しみ、私は10日間の滞在を予定していたので、バンコク市内から車で2時間ほどに位置する、パタヤというリゾート地へ数日間訪れました。そこはバンコクとは違い、かなりリゾート感満載の地域でした。パタヤでは暑いバンコクの日差しの下で日焼けをしたり、海でプカプカと浮いたり、買い物をしたりして楽しみました。パタヤの日差しはとても気持ちが良く、日焼け止めを塗り忘れビーチに向かった私は、次の日から皮がめくれて、お風呂に入るのがとても辛かったです(笑)海岸沿いを歩いていくと、夜にオープンするネオン街のような場所がありました。そこにはクラブがたくさんあり、女性が1人で行くには危ないような雰囲気がしましたが、バンドの生演奏が聴けるようなおしゃれなバーもいくつもあったりして、開放的な雰囲気を味わうことができました。また、外国人観光客がとても多いように思ったのは、なによりも物価が安いからなんだと思いました。数日間パタヤで楽しんだ後はバンコクに戻り、ハングオーバー2でも使われたという、高級ホテルのルブアに泊まりました。宿泊自体は1部屋あたりなので高くはなく、2人で行った私は1人あたり6000円くらいでスイートルームに泊まることができました。屋外にプールも付いており、宿泊客なら誰でも使用していいそうです。そして、このホテルの見所はなんと言っても最上階(61階)にある、ルーフトップバー。こちらでハングオーバー通の撮影が行われたそうです。ここではお酒と食事を楽しみながら、バンコクの街が一望でき、セレブな気持ちを味わうことができます。今回私は海外旅行でタイを訪れましたが、訪れる地域によってはまだまだ発展途上の国なのだと感じることもあったので、海外ボランティアや国際ボランティアでタイを訪れるのも良いのかもしれません。また、スタディツアーや学生旅行だとまた違った楽しさを味わえるのではないかと思います。微笑みの国タイ、ぜひ一度訪れてみてはいかがですか?

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★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

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