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オーストラリア=ロットネスト島へ世界一幸せな動物クオッカに会いに行こう!女子一人旅でオーストラリア=ロットネスト島へ!クオッカに会えるお奨め観光スポット

【ざっくり言うと・・・】
■ロットネスト島にしかいないクオッカとセルフィを撮ると世界一幸せに!?
■島全体が国立公園!エメラルドグリーンに輝くビーチを楽しもう
■ロットネスト島はフェリーで日帰りトリップできる


オーストラリア=パース沖合に浮かぶロットネスト島はパースからの日帰り観光地として人気の、手つかずの自然が残る島。それもそのはず、島全体がA級自然保護区の国立公園になっていて、一般車両の乗り入れが禁止されているなど環境保護が徹底されています。どこまでも真っ白な砂浜とエメラルドグリーンに輝く美しいビーチ、島にしか生息しないクオッカが魅力のロットネスト島とは?その魅力を紹介します。

「1クオッカとは?=ロットネスト島にだけしか生息しないカンガルーの仲間

ロットネスト島にしか生息していないクオッカは有袋動物といわれる、カンガルーやワラビーの仲間。カンガルーのようにぴょんぴょんと動きますが、警戒心があまりなくおっとりとしていて人懐っこい性格です。正面から見ると口の形が笑っているように見え、ゆっくりとした動きはまるでぬいぐるみのよう!体の大きさも40~50センチと小ぶりでとにかくかわいらしいのが魅力です。

 

「2.クオッカとセルフィを撮ってみよう!

クオッカの笑っているように見える表情から、世界一幸せな動物だといわれることもしばしば。そんなクオッカとセルフィを撮ると世界一幸せになれるとSNSで自撮りが注目を浴びています。クオッカは動きがゆっくりなのでセルフィを撮ろうとしても逃げませんが、なかなかカメラ目線をしてくれないので意外と難しい!ビーチでのんびりしていることもあれば、人懐っこいので港周辺の木の下やベンチで涼んでいることもあるのでクオッカを見つけたら挑戦してみましょう。

 

「3.ロットネスト島の過ごし方=エメラルドグリーンに輝く美しいビーチを楽しもう

ロットネスト島内は一般車両の乗り入れが禁止されているので、バスかレンタル自転車か徒歩での移動になりますが、意外と広いので島を一周するには自転車かバスがおすすめ。特にサイクリングをしながらビーチでのんびりリラックスするのは気持ちが良いです。港にも灯台にも近いピンキービーチ、シュノーケリングが楽しいリトルサーモンベイ、難波船がフォトジェニックなヘンリエッタロックスは特に人気です。

「4.ロットネスト島の行き方=早起きしてフェリーに乗ろう

ロットネスト島へはフェリーで行くことができます。パースからフリーマントルという港町まで電車で30分、フリーマントルからロットネスト島までフェリーで30分です。パースから直通フェリーもありますが、90分かかるのと1日1本しかないので要注意。フリーマントルには人気観光地フリーマントルマーケットがあるので、早起きして午前中にロットネスト島を楽しみ、午後はフリーマントルマーケットに行くのがおすすめですよ。フェリーは乗船人数が決まっているので事前に予約していきましょう!オフシーズンでも時間帯によっては満席になることもあります。

「5.まとめ 日帰りでロットネスト島を満喫しよう

かわいらしいクオッカやエメラルドグリーンに輝く美しいビーチが魅力のロットネスト島。島内にはレストランやベーカリーもあるので朝食やランチを島内で満喫するのもおすすめ。食事の後にビーチでのんびり寝ていたら、いつのまにか近くにクオッカがいるかもしれません!パースへ旅行した際にはぜひ日帰りでロットネスト島へ行ってみてくださいね。

★記事は筆者の個人的な見解であり、当会の見解を代表するものではありません。

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高校時代、私は学生旅行で台湾に行きました。実はその時が人生初の海外旅行だったのですが、海外に行く前ってあれもしよう、これもしようって期待で胸が膨らむんですよね!今回は、私が実際に台湾旅行をしたときの感想を書こうと思います!1.小籠包が美味しい! 台湾の料理といえば、なんといっても小籠包!小籠包といえば、あの皮の中から溢れだす熱々の肉汁がたまりませんよね!台湾には小籠包のお店がたくさんあり、それぞれのお店によって特色も異なります。私が訪れたお店はMRT(地下鉄)中山駅周辺にある金品茶樓。こちらのお店では小籠包の他にも美味しいお茶を堪能できます♪また、日本人観光客が多いためか、店員さんも日本語で対応してくれるのでとても入りやすいですよ~2.九份へ行こう! 九份は、台湾を代表する観光スポットで沢山の人で賑わっています。映画「千と千尋の神隠し」のモデルとなったことでも有名ですよね! 昼間に九份から見渡す絶景も素敵ですが、映画のあの雰囲気を味わいたいなら夜に行くのがおすすめです! 九份には観光客も大勢いるので、レストランやお土産屋さんが多く並んでいます。私はここで「パイナップルケーキ」を購入したのですが、ほどよい甘みがちょうどよくとても美味しかったです♪3.夜市で遊びつくそう! 台湾旅行で楽しむならなんといっても夜市!夜市とは、連日大勢の人で賑わう巨大な屋台街のことです。夜市に行く途中から台湾料理独特の香辛料の匂いが漂ってきます♪私が訪れたのは士林夜市というところですが、そこでは食べ物の屋台だけではなく、衣服やアクセサリー、ゲームコーナーなどいろんなお店がありました!特にアクセサリーなどは日本では中々見られないものもあるので見ているだけでも楽しめますよ♪また、臭豆腐という食べ物があるのですが、とても匂いのクセが強い食べ物ですが、食べてみるととても美味しかったのでぜひチャレンジしてみてください♪楽しいことだけではない? 台湾旅行はとても楽しいですが、交通量が凄まじく、横断歩道を渡るのも困難なほどなので、現地の人に合わせて渡るなど工夫が必要です。また、地下鉄では一切飲食してはいけないなど、日本と違うルールがあることにも注意しましょう。最後に ルールさえ守れば台湾旅行はとても楽しいです!趣味で旅行として行くのはもちろん、海外ボランティアや国際ボランティア、スタディツアーなどでは機会はあるので、ぜひ台湾を訪れてみてはいかがでしょうか♪今マレーシアが熱い、クアラルンプールの旅。東南アジアで発展著しいマレーシアの首都のクアラルンプールの旅について書いていこうと思います。現在マレーシアの航空券は時期や日程を選ばなければ3万円程度で購入することができます。学生旅行などの格安海外旅行で行くにはもってこいの場所です。私が滞在していたのは、クアラルンプールのシンボルでもあるツインタワーの近くのホテルでした。クアラルンプールには友人がたくさんいるので、ご飯はホテル近くの屋台で食べていました。屋台の相場は一食、200円から300円程度で非常に安く食べることができます。マレーシアの定番料理は、ナシゴレンやミーゴレンが有名ではないでしょうか。都内などでは、タイ料理などの東南アジア系の料理が女性を中心に人気ですが、マレーシア料理を日本で食べたことのある方も多いのではないでしょうか。ナシゴレンの意味は、マレー語でナシはご飯、ゴレンは炒めるという意味です。また、ミーは麺という意味です。なので、ナシゴレンとミーゴレンは炒飯と焼きそばと言ったところでしょうか。マレーシアのどこの屋台でも、食べられる料理ですが特にクアラルンプールのメインステーションであるブギビンタン駅からすぐそばの屋台は観光客だけでなく、地元の人も食べにいくほど人気でした。そして、マレーシアはシンガポールなどと同様多民族国家であり、マレー系や中華系など様々なルーツをもつ人々が住んでいます。近年では、英語が欧米などと比べて格安で学べることから語学留学が流行っています。私が旅行中にも、長期留学を考えている日本人の方がお試しで留学するスタディツアーの方とも出会うことがありました。クアラルンプールは、比較的治安が良いので将来的に移住も考えているそうです。そして、クアラルンプールはまだまだ経済発展している最中です。旅行中には、日本から派遣されている海外協力隊である海外ボランティアの方や国連などから派遣されている国際ボランティアの方にも出会いました。クアラルンプールは急激な経済発展により、貧富の差が少しづつでてきていて、彼らはマレーシアの政府系公共機関で仕事をしていました。彼らのお話を聞いていてもマレーシアは非常に住みやすく、様々な顔があり旅行にはもってこいの国だとお話されていました。皆さまも、魅力あふれるマレーシア旅行にぜひ行ってみてはいかがでしょうか。

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