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女子一人旅ブータン旅行ツアーでお奨めの観光スポット・行き方【まとめ】旅仲間募集中!

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:http://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

「女子一人旅でも…ブータン王国への旅は個人旅行がお勧めです」
海外旅行でその国の人々の価値観や生活を知りたいなら、団体旅行より個人旅行の方がお勧めです。ブータン王国の魅力にはチベット仏教の寺院などもありますが、幸せとは何かを一番に考えて国作りをしている、国のあり方だと思います。団体旅行では観光ポイントを回るだけで、現地の人々と交流したり、自分が気になったことや場所で立ち止まってみることがあまりできません。

ブータン王国の旅行は国の方針で旅行中スルーガイドと専用車がつきます。ブータン人はみな英語ができますので基本は英語ガイドですが日本語ガイドを選ぶこともできます。
日本人スタッフが在住の旅行会社もあるので、そういう会社に直接問い合わせて手配することもできます。(プレイヤーフラッグス・ツアーズやシデ・ブータンなど)
日本語ガイドと共に旅をすればガイドを通して細かなことも知ることができるでしょう。

「ブータン王国への行き方」
ブータン王国へは日本からの直行便はありません。タイのバンコク、ネパールのカトマンズ、インドのコルカタ、デリー、シンガポールを経由して行きます。バンコク便は毎日就航されているので一番便利です。往きは飛行機のスケジュールの関係でバンコクで1泊しなければならないことが多いのですが、帰りはバンコクで日本への深夜便に乗り継いで帰ることができます。日本からバンコクはタイ航空、バンコクからパロ(ブータン王国)はドゥルックエアーが一般的です。

「ブータン王国で体験できること」
ブータン王国はチベット仏教を国教とする唯一の国です。国民は熱心な仏教徒が多いです。ブータン王国を旅している中で彼らのチベット仏教に根ざした生活を感じることができるでしょう。
ホテルに宿泊する以外にも各地の農家や首都ティンプーの民家にホームスティをすることもできます。ホームスティをしてホームスティ先の家族と一緒に時間を過ごすとブータン人が大切にしていること、ブータン人の生活も感じることができるでしょう。ブータンの家庭料理を一緒に食べれば、家族との距離も一気に縮まります。自分個人で生きるよりも家族を大事にする生活を感じることができると思います。

また、旅行会社によってはホームスティ先の家族と一緒に寺院へのハイキングなどもアレンジしてくれます。
週末だけ開かれる野菜市場に行けば、ブータン人の食生活も垣間見れることと思います。
希望により小学校などを訪問して交流することもできます。

「最後はブータン王国の一番の聖地へトレッキング」
ブータンの旅の最後にはタクツァン僧院へのトレッキングがお勧めです。ブータン人も一生に1度は絶対のお参りしたいと思っている寺院です。ブータン王国の空港のある街のパロの郊外に崖にへばりつくように標高3000mぐらいの所にタクツァン僧院が建っています。車道からは往復で5時間強のトレッキングをして行くことができるブータン王国で一番の聖地です。途中までポピーに乗って行くこともできますが、頑張って歩いて行けば、きっとブータン王国に来た理由を感じられると思います。タクツァン僧院の中で少しゆっくりと瞑想してみては如何でしょうか?

「ブータン王国への旅は帰国後も続きます」
日本に、自分の生活に戻ってもブータン王国への思い、ブータン王国で感じたことは心に残り続けると思います。自分にとって何が大事なのかを考えることができる海外旅行となるでしょう。

 

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学生の頃から海外への憧れの強かった私でしたが、ごくごく一般的な中流家庭に生まれ育った私はなかなか日本列島から脱出できずにいました。中には小学生や中学生、高校生といった早いうちから家族旅行や学生旅行で海外に行く同級生もいる中、一人悶々と英語の勉強に励んでいたものでした。その効あってか見事、某外国語大学に入学を果たしたのでした。大学の同級生の中には、何年も休学して海外ボランティアや国際ボランティアに行く者も多数いましたが、なかなかそこまでの覚悟を決めることもできなかった。1回生、2回生と進級するごとに、身の回りで顔見知りが一人また一人といなくなり、いつ戻るとも知れないといった状況でした。中にはそのまま大学を辞めてしまう者もいたようでした思い切って海外に飛び出す同級生をみていて大学を辞めてしまっては本末転倒と批判するもやはり、羨ましかった。そんな私が念願の海外旅行を現実のものとしたのは大学3回生のときでした。ファーストフード店のアルバイトでコツコツと貯めたお金をはたいて、ついに航空券を手にしたのでした。アメリカ西海岸、サンフランシスコへのスタディツアー。それも完全なる個人旅行。ホストファミリーも語学学校も自分で手紙やメールで直接応募したのでした。夏休みを利用して5週間の滞在でした。短い間でしたが私にとっては現在の英語力の根幹となる貴重な体験でした。その後結婚し、子供もたくさん授かった私ですが、2年に一度は家族で海外旅行に行くことを目標にして、相変わらず日々英語の勉強をしているのでした。

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