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崩れにくいベースメイクのコツ!女子大生の化粧のコツ5選ランキング

2018年2019年2020年2021年2022年の最新・流行のメイクアップ法を暴露します!

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<★この記事はボツになった記事ですが、モッタイナイので載せております。正式な記事はTOPページ:http://kamokamo-do.com/ をご覧ください。>

 

とにかくメイクを崩したくない!
崩れやすいベースメイク、崩れないでいられるならその方が絶対にいいですよね。「今日はどうしても崩したくない」とか「お化粧直しをする時間がなくて気が付いたら…」あんてことはありませんか。
ここでは、崩れにくいベースメイクのコツをご紹介いたします。

メイクを始める前のひと手間が重要
ベースメイクが崩れてしまう原因の一つが肌の乾燥です。そのため、崩さないベースメイクを作るには、メイクを始める前にしっかりと保湿してあげることが重要となります。
一番おすすめなのはメイクの前にパックをすることです。朝は忙しくてパックをしている時間がない、という方にはオールインワンのシートマスクをおすすめします。一枚でスキンケアができて、保湿もできるのでそちらを使うと短時間で肌を保湿することができます。

1.ミストで余計な油分をカット
肌の保湿をしたら、続いてミストをかけ、全体をティッシュで押さえることで、余計な油分や乳液を取り除くことができます。顔に余計な油分や乳液が残っていると化粧崩れの原因となりますので、しっかりとカットしましょう。

2.ファンデーションはリキッドタイプを
ファンデーションを選ぶ際はリキッドタイプを選ぶことをおすすめします。パウダーファンデーションは乾燥しやすいため、化粧崩れが起きやすくなってしまいます。
また、ファンデーションはスポンジで伸ばしましょう。スポンジの方が手で伸ばすよりも均一に塗れるうえ、スポンジで余計なファンデーションを取り除くこともできます。

3.パウダーは時間をおいてからつける
ファンデーションをつけたすぐ後にフェイスパウダーをつけてしまうと、パウダーがよれて崩れの原因になってしまいます。フェイスパウダーは肌がサラサラな状態でつけることが重要となります。ファンデーションが肌に馴染むまで、少し時間をおいてからつけるようにしましょう。

4.フィックスミストで最後の仕上げを
フィックスミストとは、メイク崩れを防止するためのミストですので、崩れにくいメイクを作るには必須のアイテムとなります。これをメイクの仕上げにサッとかけてあげることで、ベースメイクが肌に密着し、メイクをきれいに保つことができます。

キレイなままのメイクで一日を
メイクの際、ちょっとひと手間かけてあげることで、崩れ知らずなメイクを作ることができます。ぜひ、キレイなままのメイクで素敵な一日を過ごしてください。

 

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学生旅行で思い出に海外旅行をしようとなり、思い切ってスペインのバルセロナへ行ってきました。お目当ては、やはり世界遺産の建築物「サグラダファミリア」。100年以上も前から建築され、未だに未完成の壮大な建築物です。英語もあまり話せませんが、せっかくなのでスペイン語を少しでも知っていた方が楽しめるのではないかと思い、大学でスペイン語を履修してから行きました。スペインまでは約20時間というかなりの長旅でしたが、バルセロナに着いてサグラダファミリアを見た瞬間に、疲れも吹っ飛びました。壮大ながらも、とても繊細なデザインの建築物で、新しく建てられたところと昔に建てられたところもはっきりわかるほどの風合いになっていて、なんとも味がありました。サグラダファミリアへは展望台へ登ることができ、バルセロナの街を一望できます。しかし、降りるときはとても狭い螺旋階段を自力で降りなければいけず、とてもスリリングでした。フランスとの国境が近いために、バルセロナではスペイン語とフランス語が混じったような方言が使用されています。数字が英語で通じにくかったために、スペイン語で伝えるとすんなりとお店の人に伝わりました。現地の言葉を現地で伝えられるというのが、スタディツアーの醍醐味のひとつでもありますよね。バルセロナは地中海に面していて、海も楽しむこともできます。旅行当時は冬だったので、海へは行きませんでしたが、もし夏に行くなら大阪でスキューバダイビングのライセンスを取得してから行くと楽しめるかもしれませんね。街の至るところに有名な建築物がたくんあるのて、海外ボランティアや国際ボランティアで訪れてもとてもいい経験になると思います。

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